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京おどり   京おどりの日③

西院から 河原町へ再び阪急電車で


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この日は日曜日だから この車両にも乗っていいのです

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桜満開の桂川
アベックの並ぶ河原です

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こんなところを歩いて

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まもなくです
宮川町の通り

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私のなじみの 冨美祐さんのお店

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ここが宮川町歌舞練場

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踊りは撮影禁止と書いてありましたが

其れだけでなく お茶席も撮影禁止ですと

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これが舞台の緞帳

写真はここまでなのですが
それじゃ何を見たかわからない
10年以上前の写真を引っ張り出してみました

この頃の舞妓ちゃん
芸妓になっているか それとも引退しているかですが…

ぐるめ 481



2009 046



2009 122



2009 095


著作権もなしに 変な風に使われるので (特に外国で)撮影禁止になったそうです

惜しいですねぇ…



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金閣寺へ  MGの会 ⑧

せっかく北山に来ているのだから
金閣寺に行ってみいひん(みないか)

そう言えば最近行ったことないとか
学生時代以来やなんて声も
アンタの学生時代ってなん十年前や?

バスの乗り放題買っているのだから 
行こうと尻が軽いのです

がにちゃ~ん

悪いやつ連れて行くけどごめんね…


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左大文字

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鐘楼
一回200円でならせます

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これが金閣

室町時代、
三代将軍足利義満が建立させたものです
鹿苑寺の金閣です

金閣寺と言うのは通称です

銀閣は 八代将軍義政の造ったもの
慈照寺銀閣です


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堂々とした風格
○○人の好きな色
ほぼ半数? それ以上が 外国人でした

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この日は風はなく 水面にも写っていました

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横から

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裏手から

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カメラを変えて

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金閣

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屋根の鳳凰

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中の仏像も

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この池に面した所が
撮影ポイント

でも集合写真などはお断りしています
大変混みあいますから

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でも 息の合ったメンバー

「みんなこっち向いて!」
ぴったり!

これって集合写真じゃないよね

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ズームでこんな写真撮っても
罰当たりませんよね

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角度を変えての鳳凰

昔こんな怖い顔じゃ無かったぞ

やっぱり怒ってるの
それとも岡山の人間連れてきたから??

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裏手には小山が有り

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それぞれの水が有ったようです

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これが新たな 賽銭場??


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何かやろうというの?

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それよりこれ

8代将軍義政の哀調品なら 銀閣に置けよ

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旧茶室

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今の営業茶室?
500円です

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そして最後は不動堂

今日は最初から最後まで お不動さんでした


のーまくさんまんだーばーざらだーせんだーまーかろしゃーだーそはたやうんたらたかんまん


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金閣寺をでたところの ソフトクリームやで

まだ残っていた 金箔アイス

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そして帰りのバスで

ダウンの下が 着物姿の 韓国の女の子にちょっかいかけるライオン
言葉も通じないのに よく話しかけるね
触っていたら現行犯なのに…笑



続きを読む

炙り餅の一和  MGの会 ⑦

今宮神社から横の門を出ると


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参道の茶店が
今宮炙り餅と書いてます

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ここに入るでと
いち和って これは茶店

そりゃサギやで
お茶屋と茶店は全然違うやないか


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炙り餅って こうして炙るから炙り餅なんや


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昔からの 炙り方なんだろうけれど


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引っ付かない 金網をプレゼントしたい…


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一人前 13本

割り切れない数字がいいんだと
でもそれでも合わせて小餅一個分ぐらいですから


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二回の座敷に通されて
ほっこりです


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歩き疲れて ようやく畳に座り
茶飲んで よみがえった おっさんたち


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お土産は 3人前からです


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これが一人前


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しっかり焦げたところも愛嬌です


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それよりこの 割れ楊枝
餅が回って落ちないようにと いいもの使ってますね


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記念撮影でした




今度は何故に今宮神社 MGの会⑥

一条寺から 結構歩いたのですが
結局バスに乗ることに バスに乗ってよかった
雪は降りだすし 大変な天気です

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目的地はこの奥

参道を歩きます


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大門がありました


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今宮神社
でもこの額の文字誰が読めるんだろう


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門を入って 右手 賑わっているところがあるけれど

それはお参りをしてからね


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寒々とした境内を抜け


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本殿に向かいます


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その途中に見つけた
干支の人形たち
さる

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ひつじ


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うま


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たつ

これだけかい!
今年の戌はどこに行ったんや


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本殿の前の神楽殿
そこに提灯が

あの 一和という店に行きたいんやと

いいねぇ 京のお茶屋ですか
まぁそういう感じや

それは楽しみ


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ぐるりと回って


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脇社


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本殿とお参りをして


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羽ちゃん 動けないの?
えらく長くお祈りしているように思えるけれど


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ひょっとしたら この狛犬に見つかって 動けなくなっているのかも


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その間に 皆は脇社にもお参りして

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重軽石 一度持ち上げて
願いを込めてから 再び持ち上げます

軽くなったら願いが叶うと

アインシュタインもそんなわけがないと言ってます
それでも人間の欲が勝つんだよね


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一和さん 一和さん
こんなところにもお茶屋があったとは
五花街以外のところは初めて
羽ちゃん案内してや……






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狸谷山不動尊 後編  MGの会 ④

入山料500円は払いました

ガン封じの笹酒をいただきました
ええ、唇を湿らす程度ですが

この日蛍光レッドのジャンバーを着ていた手前
二度三度と貰いに行けなくて残念でした


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そして これも買いました 授与していただきました

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赤と黄色のガン封じのお札
鞄を持って行かなかったので

これは買えませんでした

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この建物に 満員の人が
もし 床が透明アクリル板なら どれだけ楽しいだろうか…

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中では願いを書いた 
500円の胡麻木を奉納する人でごった返してました

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そうそう 一人ではもてない大きな数珠も


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この建物から少し下りたところ

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宮本武蔵修業の地

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ただ滝は凍っていました

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もし氷が落ちてきたら

それは怖いよね

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雪になってきました

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神社の本殿のような

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隠された社の中には

金の狛犬が

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相方も金ですね


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そんなこんなで 下まで降りると
救急車が停まっていました

そういえば担架を持って救急隊の若手が登って行ってたよなぁ

救急隊は良いが その後上がって言った警察官

お上の支給する靴はすごく滑るようで
降りてくる人の迷惑も顧みず 手すりにさばり付きながらながら登っていましたね

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帰りは バスに乗れました

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この漬物屋の前まで

おかげで膝が笑わずにすみました

ただ ソロソロ腹が減ったぞ~

それは次の記事で



狸谷山 前編 MGの会 ③

歩くのが嫌いな連中が
誰かが遅れたせいで バスにも乗れず
割と急な坂道を上がって来ました。

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ようやく たどりついたここが
本当の出発点です

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山は少し上るだけで 温度が変わる

お地蔵さんもこの通り

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麓ではまだこんな感じだったのに

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ガン封じ笹酒無料接待
この言葉に乗せられて 雪道の階段を上ります

この ガン封じって

癌封じだよな

まさか 願封じじゃないよな

歳はじめ忙しくて 願いなんて聞いてられるか
そんなこと言ってないよね…


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しかし 沿道で こんなもの見ました

さすが吉田さん
ほしのはこんなことしなかったよなぁ…

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なぁ~して お稲荷さんの 赤い鳥居の列が続く?

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これが 山門となるのか

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ようやく 50段
普段の格好で来ているから 寒さが肉に染みます

骨に染みそうだと言ったら
あなたの体では骨にまでは届かんと言われてしまいました

しかしそれより 足元が滑ります

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途中御大師様に迎えられて
みな足元注意です

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途中に納骨堂が有りました

その前で熱心に手を合わせるおっさんが

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横には こんな注意が気が有るのに…

なぁして ここでそんなに手を合わす

文字の読めない人なのか?

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字が読めない
中国からの観光者がこんなところまでと思ったら
振り返った顔は
誰かと思えば 中国は岡山の倉敷から…

さすが岡山人
普通の人と同じことはしないよね

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もう少し
らすとすぱーとじゃ~

さすがにこの階段には 融雪剤が撒いてありました

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この階段の向こうには
ガン封じが待ってますから…


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ようやく石段を上がり切り
この社の横の手水場に


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さすがに山伏の修行場

水も氷点下か?

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石塔と 前の護摩をたく広場は一面真っ白です

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最後の男厄坂 これを上ると本堂です

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崖に沿って建てられたお堂
何処か清水の舞台のようにも

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今は真言宗の寺となっています

般若心経唱えた後は
不動明王の真言
「ノウマク サンマンダ バサラダン センダンマカロシャダヤ ソハタヤ ウンタラタ カンマン」と何度も唱ます

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そして 押すな押すなの行列の先
小さな平たいお皿に 正月のお神酒ほど

これで ガン封じじゃ~~


写真が多いので
後編に続きます。




ハイキング?の始まり     MGの会②

京都市の北東部、出町柳で集まった人数11人

名古屋や倉敷から来た人もいました。


ただ またまた、5分ぐらい遅刻しそうや待っててな
そう倉敷のやかましいやつから電話が

結局8分遅刻です
一本乗り遅れ

そいつが……

「九条の甥の所に泊まっていたのだけれど道が判らんようになって…」

「倉敷からと思って大目に見てやったのに、
あんたが一番近い所で寝ていて遅刻なんや。
罰金やね」



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そんな奴も含めて旅の開始です

向かうのは一条寺


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叡山電車です


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一乗寺駅

何処かで聞いたことが有りますか?


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そう こんな有名地なんです


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皆いろんな格好で

ただ ぞろぞろと


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出町柳に向かう電車

改札口はありません
ワンマン電車です

前の車両から降りる人が済むまで
乗り口の扉は開きません


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目的地は 初不動
一乗寺の不動さんです
正式名は
【真言宗修験道 大本山 狸谷山不動院(たぬきだにさんふどういん)】です



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民家の前をぞろぞろと歩いて


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この神社の前で
送迎バスが有るのですが

30分に一本 28人乗り
一杯になったら出発しますと

あと数人しか乗れない
誰ぞが遅れてきたせいで 共同責任です

ゆっくり上りますか


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でも地図を見て けっこうありそうだよ
だからバスが出てるんやん
乗られへんかったん誰のせいや
本当にもう ライオンは……


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途中前を通る詩仙堂は工事をしてました
秋の紅葉シーズンが終わって ひと段落なんでしょうね
いまなら 100円引きだって



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ここを右に行けば 八大神社
宮本武蔵 一乗寺下り松の決闘で有名です

これで 一乗寺と言う名が売れたんだ

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そのあたりから 坂道が急になり出して

景色も変わってきます


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野仏庵
5個ある茶室の一つ「陶庵席」は、正門と同じく、西園寺公望が幕末に隠棲していた丹波須知村から移築された建物で、公望の雅号からその名を採られています。


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こんな風景が京都らしいのですが


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寒さもわかりますね

こんな風景を見る機会を作ってくれて 
ありがとうライオンさん

おかげで足腰が2~3日痛みましたが…


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ようやく到着 ここが…


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普段なら車を停められるところ
初不動ではここまで上がれませんが…

バスならここまで送ってくれたんや…


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さて ここが入口でした

本殿まで 250段の階段

しかも雪と凍結、手すり頼みで登りましょう


疲労困憊の おっさんおばさんでした






京阪電車のプレミアムカーで MGの会 ①

約40年近く昔、ユースホステルを使って旅していた仲間がいました

その中でも広島の山手のMGYHを拠点に遊んでいた仲間がいました

そのころの仲間が時々集まっては遊んでいるんです

あの頃は独身 今は子育てが終わってです


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今回の集合は 叡山電車の出町柳
京阪電車京都本線の終点です

淀屋橋まで出て 特急に乗ろうとしたら

一両、プレミアムカーと表示した車両が有った


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三列シートなんや


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この車両はプレミアムカーです
乗車券とは別に プレミアムカー券が要りますと書いてある

良いでしょう 金にものを言わせて 乗ってやりましょう


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500円で購入 55分の優雅な時間です

関西でも 南海のラピートや この京阪のように
最近特別列車券が要る電車が増えてきました
昔は近鉄だけだったのですが

そう考えると 京とれいん 無料で出している 阪急は偉いね
ただこれ指定券だから 座席が確保されるのが良いね


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ただ 同じ特急で この車両だけ有料

大阪の人間は乗りませんね
京都の人間はもっと乗りませんよね


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結局この便で乗ったのは 8人だけ

なのに馬鹿な車掌は

後ろにも人が座っている座席をくれたから リクライニングも出来やしない
詰めて乗せるって 貧乏人の考えだよ

君プレミアムカーの使用人としても似合わないね

そう思い 別の席に座ってました

なんか言いに来たら さんざん文句を言ってやろうと思ったのですが 来なかった


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最初から最後までガラガラ

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違う事と言えば ブランケットを貸してくれることと
コンセントがついていることぐらいです



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それでも 関西では少ない優雅さ


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このマークと


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この車体の色で
駅のホームや 隣のホームに停車中の電車からは
じろじろと見られていました


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これがプレミアムカーの色


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これが普通の特急列車の色


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出町柳について

売店横でみかけた 京都ガチャガチャ


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お土産物も これを見ると 京都ですなぁ……

それでは皆に会いに行きましょう






試飲タイム 工場見学②

ここに来た目的の 90%は試飲の為

あとの10%は ブログ書くのに 写真を撮る為でした


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まだ 午前11時前だけれど

出来たての このビールは香りが違います

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送料無料キャンペーンやってました

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惚れた 本当にその言葉が似合うビール

旨いねぇ…


工場見学なら キリンの工場の方が近いのだけれど

作りたて呑むなら やっぱりここが旨い!

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 お代わりをここで貰い

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味比べするために ここでももらう


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憧れの三種の 作りたてを
並べて味見する



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本当は 3杯までと 言われているのだが
これでは ザプレミアムモルツが見劣りしてしまう


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中庭では 桜がさいていた

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狂い咲きかと思ったら

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10月桜と言う種類で 冬の間も咲いているんだと

そんな 少し違うものがあるんですねと

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私も少し違うのでと…

満足でした

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シャトルバスで 西山天王山までおくってもらい

長岡天神で 特急に乗り換えです

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反対側の車線に 京とれいんでもないのに
特別列車が…

嵐山行特急列車とは…

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私は 淀川を越えて

大阪梅田に向かいます…






工場見学 ある日のお出かけ②

朝10時からの工場見学に
朝早くから家を出て参加の壁ぎわです


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いつもこの掲示に従ってます

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ようこそお越しくださいました

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過去 10回以上行ったけれど
やっぱり案内係は 女性に限りますね

山崎蒸留所で 男性の案内係にあたった時
説明と言うより 会社のじまんに聞こえて仕方がなかったことがあります

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で どこかって?
ここですよ

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京都長岡京市のここです


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ここちょっと温かい所

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アロマの香り

この時期 こんなピューレになってます
風呂に入れてはいるとどうなるんだろう

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味見用のこれ
歯触りもあって 好きなんです

これ固めてつまみ作ってくれないかな

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ビールを造る天然水
この工場の深い所から 汲み出しているんですね

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この蓋を開けて 怒られていた人も居ました

はしっこさん 怒られていたの 浜松の人でしたよ
〇〇信用金庫の研修の団体でしたから


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若ビールを寝かせる 貯酒タンク

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一本にこんなに入るんや


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缶詰め器

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流れが速くて デジカメには とらえきれない

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いつも日曜日だから 見たことなかった

瓶詰機の動作

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これは何とか瓶なのが判る

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そんな工場見学を済ませて

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天国行きのバスが出発します





プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

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