まるまさ家 姫路で打ち上げ  牡蠣ツアー最終話

今日は運転してくれる人もいるので

打ち上げの宴会です

焼き牡蠣でも呑めたし 忠臣蔵の試飲もできたし

最後は宴会じゃ~


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山陽電鉄 姫路駅の裏手の酒店街にある

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思いだのこんな店

一年ぶりに来てみました

ビニールシートで囲われた 屋台風の店です

屋号は『まるまさ家』です。

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アサヒじゃない瓶ビールと


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ふうこはアサヒの瓶ビール


好みは合わないけれど乾杯


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キリンがあるならそれももらおうか


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ニンニク風味のポテトサラダ

小田原の裕治伯爵に食べさせてやりたい


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皮カラ


鶏の皮のから揚げです



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マグロの刺し身


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これが食べたくて来たんですよ

肝の網焼き

ごま油を入れた皿に 軽く塩で焼いた肝を入れて青ネギを散らすだけ


レア焼きの肝と合わない訳がないやん


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皮焼き


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ここでもカキフライを


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カキフライだけでなく

カキフライの卵とじ


どれだけ牡蠣喰えば気が済むねん


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寒いので 最後は肉豆腐

こうして夜は更けていったのでした




これにて 一回目の牡蠣ツアー終了です

次回は2月末の予定です





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黒川温泉と 奥丹波蕎麦ツアー最終話

大名草庵を後に

休憩しに行きましょう


国道 429号を西に


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酷道です



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山を越える 酷道 マニアにはたまりません



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ちゃんと離合するとこがあるので安心です


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黒川温泉到着


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少しぬるりとした 美人の湯です



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もう少ししたら活躍するんでしょうか

ブルドーザー式 消防車 



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黒川ダムを後に

〆のもう一軒に行きましょう





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西脇 えびす



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こだわりの蕎麦屋



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メニューです

夫婦でやっているのだろうが


客の前には 奥さんの陰と笑顔がない

損しているよなぁ…


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ざるそば


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どちらかというと 更科系

中の良い所を使ったそば



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一杯のかけそば

ねぎだけの潔さ



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私は 天ざるを


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天ぷらを立たせています

でもなんで海老が一番下なんや


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そして ざるそば



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蕎麦湯をいただいて 今回の蕎麦ツアー 終了でした







宍粟牛まつり  奥丹波 蕎麦ツアー①

奥丹波蕎麦ツアー 下見もしたツアーだったのです。

ただ 直前に宍粟市はがで 宍粟牛祭りがあるよと行きたいとLINEに書き込みが

すると 牛、牛  食べたいと ほかの参加者からも書き込みが

壁ぎわツアークラブの会則で 

『参加者の二人以上の希望があれば、できる限り対応する。』

その一文の為に 


奥丹波と 宍粟市のはがは 直線距離だと数十キロだが

山越えの為 片道 80分のロスになりました


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だから 集合が朝7時半

6時過ぎのバスにとって家を出た人も…


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朝の山道気持ちがいい


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朝10時から だから 9時半には着いてないと車も置けないだろう

道の駅はが到着です


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宍粟牛祭り

ワンコイン500円で 色々楽しめます


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寒いのでここで温まろうか?

だめですよ ここを出たら蕎麦が待ってますから



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10時スタートなので お店は用意を始めました


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こういう看板があると言う事は 並ぶんだね


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私の狙いもこれです


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道の駅の中で野菜の販売している



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なんと白菜 大きなのが 350円や400円

大根 120円 お先に買い込み車に



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まだ早いけれど

肉を焼きだしました



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一番前に並んでます


しかし寒い 凍えながら待っていると

店の人の話が聞こえます

うちら一宮生まれの一宮育ちやから、はがの冷え込みは堪えるわ=


私等から見たら どっちもどっちと思うのですけどね

これを私等は 差別用語ですので ●に ( こ )を入れてください


なにを びっ●の蹴り合いしてるんやと




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この行列の 一番前に並んでいたんです

言いたかった

何本ですか?に

200本と


でも財布に10万円入ってるはずもなく

あきらめて 4本と


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隙間なく しっかりとさしてあるのが良心的ですね


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しし汁


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串焼き


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ローストビーフ


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豚バラの角煮


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宍粟牛巻き これだけ900円

これだけは 宍粟うしまきと書いてありました




ふうこは缶ビール飲んでる!


宴会はしないよ 牛串と 巻きずし しし汁飲んだら行くよ

ここから 一時間以上かかるんだから


それでは 蕎麦ツアーを始めましょう

ここから1時間半の山越えです  つづく








再び明石で  明石散歩④


淡路島で上機嫌になった一行

そろそろ明石に戻りましょう


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またこの船で本土へです

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そしてはしご酒

鉄板焼きの店 楽です

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明石のタコまだ食べたりない

たこぶつ

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鉄板焼きの店ですから

とんぺい焼

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たこもやし


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そうそう タコ飯食べたいって言ってたよね

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そして 本日のノルマ

玉子焼き3軒目

それぞれに味が違って面白いですね

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豚の角煮


あ~だ こうだと言いながら 明石の夜は更けていきました


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この店良い酒有りそうやん


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明石なのに 鳴門だって

しかしみなは知らんふり

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夜の魚の棚商店街を 我が物顔に…


今日も楽しかったなぁ…

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最後は地元で 飲み直し


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お造りで軽く一杯のつもりだったが


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ちょっとビールのあても

でも これ硬くて食べられなかった  最後に外れた一日でした















玉子焼き  明石散歩 ②


事故があったかなんだか

なかなか動かない山陽本線

それでもなんとか 明石につきました

おかげで 明石城址の散策は取りやめて


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魚の棚商店街です


JRが 動きが悪かったからか

普段より人が少ないかも…

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とい事で、前回来た時こんなに並んでいた

『たこ磯』さんに、8人が待たずに入れた

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15個700円の玉子焼きに

ビールが旨い

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おだしお代り 三つ葉ももう少し

びーるもおかわり…

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やっぱりキリンは良いねえ…



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店を出たとたん この列に加わり

コロッケをを買って食べようとするやつが現れる

何と言うことをと すぐに制止する

そんな事すると 玉子焼きが 1~2軒で終わってしまうだろう


勝手な買い食いは許しませんよ!!



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だって間もなくこの店のオープンですから

五分だけ待つんだぞ…


と 呑めないからと 3人が 1時間の別行動を希望する


決して食べ過ぎるんじゃないよと くぎを刺して許すことに

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我々は時間だけだぞと

たなかやの立ち飲みのカウンターで 良い調子に

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良い酒に 最初は 福井は鯖江 

加藤吉平商店の梵(ぼん)の純米吟醸

私の好きな 五百万石の香りを生かしている


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ポテトサラダ好きの 友人にはこれ

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手造りがんもどきの含め煮

大きく切ったレンコンんの歯触りが良かった

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たこの柔らか煮と


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アナゴの白焼

それに色々ともう一杯ずつ

やっぱりここは安くて旨い

でも三人待っているはずだから そろそろ行きますか






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明石の裏路地の穴場で

これを使ってどんな写真を撮ったのでしょうか



そうこうしているうちに  

海に足が向かう一行でした













アフタヌーンティー 長井珈琲小野店

このドライブに付き合ってくれた連れが 行きたいところがあると

もうどこでも付き合いますよと 行ったところがここでした。


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自家焙煎のコーヒーショップ

いいえ豆を買いに来たのではありません

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明るいこの建物

なんか 有閑マダムのたまり場??

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のんびりと 奥様方の憩いの場所

そんな感じのするところ

長井珈琲倶楽部でした

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ドリアもパスタもあるんだ

のんびりするにはいいかもね

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と これは何だ!?

これ頼んで見たかってん

でも 二人前やから…

ええよ

そんな名物やったら写真も撮りたいし…


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セットメニューだとコーヒーのお代り 280円


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こんな感じで まったりと落ち着きますね


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来ました


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上の段

ワッフルと フルーツのセット


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下の段

ケーキとコーヒーゼリー


すごいね これどうやって食べたらいいの?

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コーヒーゼリーとガトーショコラ

皿に取ったらいやん


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珈琲ゼリーにも生クリームがたっぷりと


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フルーツたっぷりのところに フルーツソースがかかっている

すごいね…

でも この時期のフルーツ ちょっと酸っぱい

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私はこれが良いや

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なんと嬉しいことに

このセットの場合は コーヒーのオお代りが無料ですよと

税別で 980円 二人分で 2000円ちょいだけれど

珈琲のお代りが無料なら 二杯ずつ飲めばそれでこの金額やん

なんだかとても得した気分

ただ 一人では頼めないよね


しかし こんなおっさんの前に この籠がある姿

思い出しても ちょっと恥ずかしいかもね



こんな感じの小野ドライブでした





クリスマスのお菓子

メリークリスマス

バブルの頃は 若者が高級ホテルのスイートルームを借り切ってクリスマスパーティしてたり
彼女をシティホテルのレストランでもてなすなんて話が いらだっていたのだが

最近は聞かなくなってほっとしている
だからといって 世のおじさん族にその場所が提供されたかと言うと、そうではないのが悲しい事なのだが。

とりあえず 暮れの歳時記である


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そしてうれしいのが この店

三木市志染にある レーヴダムール kuma君のお店です

良い素材を使った、しっかりとした仕事のお店です。

ホームページはこちらから

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クリスマスプレゼント


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ベラベッカとシュトレン

Christstollen ケルスシュトレン だから シュトレンだよね

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ベラベッカは 大振りのフルーツたっぷり

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このねっとり感がすごいですね

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シュトレン

酒に付け込んだドライフルーツがたっぷりで

それが少しづつ切り分けて食べるので

クリスマスの頃には フルーツの香りがパンに移っていい感じ


でもドイツのシュトレンは パンと言ってもこんな感じだよね

なのに 最近のイースト焼きのパンでシュトレンを名付けているのは嫌だなぁ


これを食ったことのない ババァが、本物を喰わずして

あんなもん私らの食べるものと違うわと周りに大声で言いふらしていた、
何故って聞くと 
カステラぐらいに切って食べたらパサパサでのどに詰まったと


職場のクリスマスに配ったのに、
息子の所にやった、うちはもうそんなんならいらんわと、

前面にバカの壁(聞く耳を持たない思い込み)を立てて
大反対された悲しい思いでが有ります。


はっきり言います

シュトレンは 安いのは不味い

空気穴が多く見えるのは、まがい物です、ケルスシュトレンじゃない

それを知らぬ人が気の毒です

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このくらい薄く切って 紅茶とどうぞ

姫路の最後は むさし

姫路でくたくたになり

西の丸の見学も依然したのでいいやと

それより姫路のの最後は  なに食べようか


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ということで 姫路駅と姫路城を結ぶ大通りに面している むさしに


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いいですね

しかも黄ばむこともなく 定期的に新品にしているんでしょうね

外国人に受けるんだ…

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とんかつ定食 1150円

かかっているのがデミグラスソース?かと思ったら

ここの特製ソース そりゃそうだ ビーフカツじゃないもんなぁ


スパゲティナポリタンが嬉しいですね

でも 真っ赤じゃないぞ

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ちょっと衣のパリッとした とんかつでした

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そしてみそ汁は トン汁でした


かつ丼探検隊はどうしたって

それどころじゃないぐらい疲れてたんです

でもエビ玉丼にすればよかったなぁ

続きを読む

もう一軒 花うさぎ 姫路の夜②

壁ぎわ得意のはしご酒

ホテルの周りをうろうろしています


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ここにしようかな?

でも 焼き鳥か さっき食べたところだし


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魚と肴 和料理  花うさぎ

ちょっと高そうだけれど よさそうですね


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キリンラガービールもある

うれしいですね

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酒三種のみ比べ 980円 ワンショットの小さなグラスです

こういうのうれしいですよね


龍力 米のささやき
奥播磨 純米吟醸 黒ラベル
黒松剣菱

最後の剣菱は要らないが 
これが酒を知らない人へのアピールなんだろうな


しかし この木の容器
こぼれたものが呑めない

店の人に言うと 普段はこぼしませんから
運ぶときにこぼれたんでしょうって

それならもっともったいないじゃないか

俺の呑むはずだった酒がこぼれたってこと?  

ちょっと むかっ!?

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お通しです

カニ味噌豆腐に いくらがのってます

ちょっと高そうかな


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サラダも 海鮮サラダがあればとったんだけれど

葉っぱと トマトと 山芋と
それにアボカドが入ってました

でもアボカド少し黒づんでいる
これ切って置いといた証拠
せめてサラダなんだから その時に切れよ…


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焼きガキ

右のなんか 焼いて縮んだといっても 
殻の半分も身がないじゃないか

まだちょっと早かったなぁ…


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天ぷら盛り合わせ

大きなエビがうれしい

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盛りだくさんですね

でも エビのしっぽ 仕事がしてない
真ん中のところを折るか
端を切らなければ中の内部の水分でしっぽまで食べられない

剥いた殻の部分まで しっかり衣もついてるし…


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この大きさのエビなら

こんな感じで出てくると嬉しいんだけれど

これは酒飲みの言い分ですかね

これで6000円ぐらいでした


呑むより 食べたっていう感じ

なんかおなかが膨れてしまいました



あとは 部屋で缶ビール飲むことにしよう

炭焼き まるまさ屋 姫路の夜①

そろそろ きれいになってから時期も経つし

旅人 壁ぎわとしては見ておきたいところがある

兵庫県の世界遺産 姫路城だ

何度も行ってるのだが

きれいになってから天守閣に登っていない

一度話のタネに登らなくては ツアーコンサルタントの顔が立たんよなあ




年を越すのも嫌だし そろそろ行っておこうかと


土曜日だけれどどこか泊まるところないかなと

安いホテルを探すと 空いて居た

キャンセルでも出たのかな



ならばと 5時に仕事を終えて飛び出した



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ホテルの駐車場が 一杯だったので

駅西の安い駐車場に なんと24時間600円

ホテルの契約のところは 朝10時までで1500円だからラッキーなのかな

それでは 夜の街に

向うの明かりは

JR姫路駅  上月行の二両編成の電車 

 ワンマンと書いてあるのが田舎ですね


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駅前の大通り

車道までの広場に人の姿がまばらに


正面の明かりがライトアップされた姫路城です


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ズーム すると



こんな事より腹減った


なんか良い店ないかな?

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網干の龍力の菰ダルが

そういえば最近龍力の会にも行ってないなぁ

連絡は来るんだけれど…


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それよりこんな通りが好き

だんだん裏通りに向かいます


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炭焼き専門店 まるまさ家

こんな店好きだなぁ


ビニールシートで囲まれて…

左のテーブル空いてるやん


聞くとそこ予約席なんですよと

実は満席でした

何とかカウンターが開いたので座らせてもらう


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おすすめメニュー

しかし 安いね

姫路に焼き鳥屋がこんなに多いななんて知らなかった


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私が一番気に入ったのがこれ

肝の網焼き

ごま油を入れた皿に 軽く塩で焼いた肝を入れて青ネギを散らすだけ

そう言えば 肝の造りごま油で食べるもんなぁ

レア焼きの肝と合わない訳がないやん


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カキフライ

良い時期になってきましたね


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せせりの網焼き

ネックですね 落ちた脂で黒く焦がして

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皮ももらいましょう


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姫路は関西じゃないのかな

焼きトンがありました

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そうそう 串焼きの肝ももらいましょう

一本100円 なのに一本から頼めます


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そしてこれ…

ブロガーとしては頼むはずなんですが

旨いもの喰って キリンビール飲んでたら

ちょっと冒険できませんでした

今度は軽く一杯飲んだ後に 一度挑戦してみましょうか

ジンと肉  でジントニック なのですね

でもビーフィーダーならまずくはないだろうなあ…


姫路の夜 また来なくては。  

泊まりだし当然はしご

次はどこに入ろうかなぁ…

プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

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