今年の宴席一番は とりよね 京都初詣④

京都の宴席 松尾大社のとりよねさんでした


松尾大社から駅前に出て

車を規制しているので 観光バスに乗るのに 

ごった返している人の脇を

そこ入口開けてくれますかと通って入る料亭です



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入口


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こちらは庭への門




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奥には

古びた趣の門が

きっと庵を表しているのでしょうね


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その内側には こんな庭が広がっています

後で部屋から眺めましょう


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料亭に名前が書いてあると喜んでます


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部屋へ通されて  ビールで乾杯です

まず 八寸から


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京都の雑煮は 白みその丸餅

焼くのではなく、湯煎した餅を使います


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お造りは 鯛とカンパチ

昆布で締められた鯛が旨い


手前に添えられた あしらいの芽甘草がうれしいですね


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やっぱり日本酒が必要です

キンシ正宗の純米吟醸です


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カマスの焼き物に べっこう卵

花に剥いたユリ根に 正月の縁起で絵馬に見立てて酉と書いた生麩

日本料理は芸術やねぇ


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揚げびたし


そしてご飯と香の物

鳥スープと


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デザートまでいただいて ご馳走様でした


松尾大社の喧騒とは目と鼻の先ですが

個室でほっこりいただきました

これだけで何となく

今年は良い年に成りそうです






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溝尻の舟屋と 雪舟庵  天橋立へ③

強風でモーターボートに乗れず

今回のメインになったのがここです


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阿蘇海、天橋立で区切られた西側の入江です

天橋立の回旋橋の所を通らなけらば来れない場所

普段はほぼベタ凪なのに 波が立ってます


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ええこれでうねりも


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その北側を見ると

あれが天橋立の北の端

傘松公園のふもとあたりです


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溝尻という地区なのですが

知られていない 舟屋のあるところ

伊根の舟屋は有名ですが

この阿蘇海にもあったのです


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溝尻の舟屋です


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では寿司屋に入りましょう

雪舟庵です

休日には予約のいる店になってます




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コスパ高いから

女性に大人気です

サラリーマンの来れる場所でもないですからね

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ちなみにドリンクメニュー



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毎度おなじみの私はこれ

運転手ですから



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2300円の寿司定食
これすごいね

真ん中に天ぷら 奥が鯛の刺身、左に煮物があって 左手前がカニ酢

右には焼き物と デザート


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吸い物湾

松茸が…


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茶碗蒸しにもマツタケが



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それににぎり寿司が5貫ついて




これで 2300円の定食です



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こんな阿蘇海と天橋立を望むカウンター席でデートをしませんか

高身長、スレンダーなメガネ女子を求めます…  

こう書くと裕治伯爵ですね



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我々はお座敷で

鯖寿司も追加しました


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福井金沢で食べられる 

厚い昆布をまいたままの鯖寿司ですね

鯖が小さい所は二重になってました


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そして現地でとれる大粒の浅利

ただ あさりは 今食べるとかわいそうですね

これだけの大きなあさり 旬の頃は 身もフックらでしょうね


ここは良い店ですね 覚えておきましょう

高身長のスレンダーな方から申し込みがあった時のためにも…


雪舟庵









やられた 半額チケットの落とし穴

知らない店を探訪したいときに

安いクーポンって 助かる時があります

大当たりの店だと 安く食べられて最高なんですけれどね


時には大失敗もあります



今回購入したのは こんなコース

・うな重・ざるそば・京和食豪華6品コース
(通常価格:3,680円⇒1,800円)

◎ボリュームたっぷり!お一人様からご利用OK!
◎京都での出張時の晩ご飯や、ご家族でのお食事、京都観光時にもお勧めです
◎甘辛いタレがしっかり絡んだうなぎの蒲焼を、ほかほかのご飯に乗せて…。スタミナをつけたい方にもぴったりのうな重!京だし巻き玉子や若鶏ももの唐揚げ、豚バラと大根の旨煮、ざるそばまでセットになった贅沢ご膳を、お得な価格でご提供♪

≪コース内容≫

◆京豆腐小鉢
…大豆の甘味と濃厚な風味がしっかり活きた、京都で有名な京禅庵のお豆腐を使用して仕上げる一品

◆京だし巻き玉子
…ふんわり出汁が香る、優しい味わいのふわふわだし巻き玉子

◆若鶏ももの唐揚げ
…しっかりと下味をつけてカラッとジューシーに揚げた唐揚げは不動の人気メニュー

◆豚バラと大根の旨煮
…豚バラと大根を長時間じっくり丁寧に煮込みました。コクのある味がしっかりと染み込んだとろけるような豚バラと、箸がスッと通るやわらかい大根が堪らない一品

◆うな重
…スタミナ◎山椒の香りが食欲をそそる人気のうな重

◆ざるそば
…さっぱりと食べられる冷たいおそば


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京阪三条から徒歩

六角通りにありました



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リーズナブルな店ですね


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この内容で 1800円?

私の買ったチケットが 3,680円⇒1,800円

みそ汁がなく ざるそばと、唐揚げと……



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この店には キツネそばがありました

ざるそばは 480円ですね


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京禅庵のお豆腐……?


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シッカリ揚がった ジューシー?? な、から揚げ


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そしてメインのお膳が


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うな重ですね


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中まで 均一に火が通っているのは レンジでチンした?


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大根と豚バラの煮物

大こんな中も 豚バラも 外の白い脂はありませんが

噛むと中心が冷たいんだけど…


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乾麺茹でたら、冷やすために水につけるんじゃなく

ぬめりを取ってほしいんだけど…


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ウナギを焼く香りは、とうとうしなかったけれど…


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甘辛いタレがしっかり絡んだうなぎの蒲焼を、
ほかほかのご飯に乗せて…。

スタミナをつけたい方にもぴったりのうな重



なるほど 飯にたれをかけてとは書いてなかった…



地元の人の来ない 

きょうとらしい商店街に面したお店


3680円の 割引用コース  参りました

ほとんど残して出てきた 壁ぎわでした











つじ正さんと祇園の町


都をどりを鑑賞した後は

京の夜の街の帝王、御田貫大明神の先達で祇園散策です



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八坂神社を抜け 円山公園に

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道路の向かいには 観光客の並ぶ店が

われわれは 円山公園のすぐ前のビルに

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祇園 かじ正さん

こういう暖簾がなかなか くぐりにくいのですよね

まして カウンター7席と 小上がりだけの店

予約無しには入れないのですが 予約がなかな取りにくい店です


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ホタルイカの黄身酢餡

ホタルイカも足先を落とし 目と甲を抜いてありました


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春のお造り

桜鯛とサヨリ それに中トロです


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アップにすると

サヨリがきれいです


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椀も春で 桜鯛の蒸し物を桜の葉で巻いて餡をかけ

梅と桜の花で飾ってます


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焼き物には 白みそ餡が少し

迂遠に香ばしく焼かれた つくしの穂が



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揚げ物は 桜エビと空豆のかき揚げ

こごみとフキノトウがついてました。


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次の鉢は

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花カツオをよけてみると

イイダコでした

フキの上に乗っていました

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そして飯もののかわりに

五島うどんです

板さんが長崎出身だとか

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御田貫大明神一押しの 出汁巻き玉子

こんな店で作ってくれるとは 幸せです


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先までピンと伸びた箸

最後は交換して デザートです

今日は自家製のわらびもちです

黒蜜の中で黄な粉を散らしてありますと

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優しい甘さと 柔らかさ



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食べ終わった頃には 夜の街でした

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花見小路のバー孝鶴さんと、新橋のおがわさんで

京都の酒をいただいて

夜は更けていくのでした…









とりよねの後は

とりよねさんでお座敷体験
やっぱり緊張するんですね 

しっかり食べて飲んで元気だと思っていたのが
表に出ると酔いの周りがわかります

取り合えず チェックイン済ませておこう

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東横イン四条烏丸です
これで寝る所も確保
さて京都の夜じゃ~

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東横インに泊まると 東横グルメと言うのがあって
生中と何か料理が付いて1045円なんです

ネットにあるので電話すると 四条烏丸は連携店がなくなりましたよと

そうなんだとあきらめていると 特別にいいですよと
磯の力 錦通店です

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こんなセットと 生ビール ありがとう

さて場所を変えますか

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宮川町の石畳の道

ぼんやりとこの雪洞の灯る店

宮川町の芸妓さんのお店

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こんなコースターにもねぇさんのこだわりが

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こんな感じのお店です

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ちょっとしたお菓子で 
ゆっくりとしたときを過ごせるのですが

今回連れて行った連中の服装も悪かったのか
似合わない人間からは又来てもらわなくて良い
そう思われたか
バーテンさんとは初めてだったのです

だから


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あ痛~  フルーツ盛りは 飲み屋の最上級の値段
しかもメロンが 4人分 4つも出てきました


さていくらなんでしょう

ねぇさんが 勘定しにくいから 請求書送りますと

雨が降り出したのでタクシーを頼みました

降りしなにいくらと聞くと チケット預かってますから

そうです 京都の町では 帰りのタクシー代まで後払い

財布持たずに遊びに行くのが粋な金持ちの流儀なんです

だからそのときには清算しないから請求書をおくれるところ
だから一見さんお断りなのです

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では良い夢見ましょう

明日はドライブですから

西舞鶴の夜 京都北部の旅

バイクを置いて夜の街に
これもまた旅の楽しみですね

男一人ですから ちょっと場末の店なんか行きたいですね

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串カツたぁやん
土地のおっさんが行くような場末の店
好きなんです

ビールもキリンだし これはのぞかなくては

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キリンラガーの大瓶が嬉しいですね
カウンターで落ち着いてます

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お造りと頼むと 鯵とイサキの造りですと
脂がのっていて旨い

親父さんが 小出刃で魚をさばいているのが良いですね

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鯵が旨かったので アジフライを
旨い!

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ここの看板メニュー串カツも
3本300円は嬉しいですね

ビール二本呑んで 2800円払って店を出ました
子連れの若い家族連れが二つあるテーブルを
二組で占領してました

おっさんの聖地ではなかったんだ
でも夜中の3時までやってるって
遅い時間はおっさんの聖地なんでしょうね

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二軒目はこの店に
新潟の久保田を造る蔵 朝日酒造の越州のタレ幕が良いですね
ここなら良い酒が呑めそう

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土地のしらすで軽く一杯

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夏場で端麗から口の酒が多いので このあたりならと
旨いねぇ…

酒談義がついつい深まって これも旅の楽しみ

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丹後半島の舟屋の町伊根の話で盛り上がり
赤米を使ったフルーティな酒 伊根満開をサービスしてもらいました
これはワインのようですね

再来を約束して もう一軒

次回はここの300g有ると言う Tボーンステーキ食べに来たいですね

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最後は魚菜もも
割烹です

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カウンターに陣取って
ちょっと高そうかな?

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言うほどでもないね

新地の店なら倍はするよね

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なんとなく安心する値段を見て

丹後に来たら とり貝が食べたかったんだ

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丹後とりがいは無茶高いけれど
これも大ぶりですよと

この足の部分がだらりと出たもの、もう死にかけかと思ったら

その足を引っ込めるとパッドの中を殻ごと走り回る
すごいね

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造りにしてもらいました
とり貝のひもまで食べるなんて初めてです

旨い!!

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ならば酒もしっかりしたものを

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ならば満足いく最後の無理を

岩牡蠣をと そのままで食べますかに
天ぷらにしてと

岩牡蠣一個丸まる天ぷら

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すごいね

少しは縮むがそれでもでかい

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齧り付くと う~ん 旨いねぇ

地元産の高級な貝で満足の壁ぎわでした

酔いも廻ってきたしそろそろ帰りましょう

やっぱり日本海の海の幸、地のものは旨いねぇ


大満足の夜の味でした

グランドホテルの大浴場が24時まで男性は入れると

一風呂浴びて ベッドに入ったと思ったら朝でした

それからの様子は明日の記事で

舞鶴、海鮮市場で朝ごはん 幻のとり貝食べたぞ 若狭の旅②

何度も来たことのある舞鶴の町
と言っても舞鶴半島に素潜りでサザエを取りに来ていた頃ですが

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高速道路を使っても 舞鶴に近づくと通るこの道
街中に向うの直線道路 もう舞鶴です

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突き当りを西に 日本海側にやってきました

なにやらお祭りのよな風景ですねって 海の日ですからね

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港に なにやら大きなビルが出来てました

マンションかな?

でも なにやらゆがんだ立て方になっているけど??

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テントの向こうに見える文字は?

DIAMOND PRINCESS
LONDON

えぅ!?

と言うことは……






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これだったんですね

中を見学できないかなぁ


ただ このときの私は 夜中に走って

眠たいのと空腹を満たしたいほうが先になってました


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と言うことで 目的地はこちら

道の駅 舞鶴港とれとれセンターです

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おなじ敷地にある 海鮮市場

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しかし これ あの大阪を中心にした
 『♪と~れとれ ピチピチ カニ料理~』

の看板と一緒ですが怒られないのかなぁ?

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屋外にこんな見えもあるのですが

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暑くなってきたので 屋内がいいですね

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海鮮から塩干物、お菓子や酒まで置いてます

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そのままでも焼いても食べられる岩牡蠣

大きいのですが 一個700円です


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お目当ては このおばさんお姉さんのところで

磯焼き するめいか一枚200円とか色々バラでも焼いてもらえますが


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これが1000円のセットです

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海老の顔が写ってなかった

ちょっと焼きすぎだよ


まぁいいや 生は ここのもう一つの目的の店で

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色々とメニューのある

海鮮丼の店はまだ開いてなかったので



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すし屋で 上にぎり1500円

ところが 知る人ぞ知る 舞鶴の最近の名産物がある


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ちょっと高いけれど もらってしまった

こんな 回転寿司の皿に乗ったとり貝


実はこれ一つで 950円でした


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こうして ウニと比べたらわかるかなぁ?

京丹後とり貝と言って

丹後とり貝の大きさは、大サイズで、一般のトリガイの二まわりほど大きく、その重量比では、10倍ほどあります。

京丹後とり貝

実際のものはこんな感じです

しっかりと弾力をもった身 味もいいものでした


朝ごはんに 贅沢しましたが 憧れの食べ物ゲットでした

ただ…



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こんないいもの食べてるのに
目の前で売っている 
旨そうな地酒呑めない運転手は辛いですね


さて 腹もふくれたし次ははどこに行こうか
それは明日の記事で





とりよねさんの後は 壁ぎわの長い一日⑥

とりよねさんで酔いの回った壁ぎわは
そのあと京都の夜の町に流れます

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京都 宮川町の芸妓さん 冨美祐姉さんのお店です

昨年一度店をしめていたのですが 7月に 宮川町歌舞練場の少し北に再びオープンです

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入り口に 冨美祐の雪洞が

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ちょっと中の様子を

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このあたりから 記憶があやふやに


なんで 宮川町の冨美祐さんのお店から
この日の予約の五条大橋に近いホテルじゃなく
三条の歌舞練場北側のひめごぜんにいるのでしょう?

このおばんざいの盛り方と 日本酒のリストはそうなんです

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そしていくら呑んでいても
とろゆば煮 食べてます

もっともこれは私が据わると必ず出してくれるのですが…


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そして 鴨

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色々なんでいるのですが 最後に発泡にごりの日本酒
『一時』です 無理言って開けて貰ってますね


そして 驚愕の写真が!




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あれだけ飲み食いしているのに

この店が写っているのです

第一旭さん

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ここでもまたビール飲んでます

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なんと餃子も

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そして ラーメンも……


そして

そして……



そのあとに


こんな写真が




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ナンダこの風情は…


どこに言ってしまったんだ?





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でも安心してください

宿泊した 京都で一番安いホテル?

このホテルの フロント前のしつらえでした


ようやく寝て 明日の朝の話は 次の記事で

プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

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