宮本武蔵の里

祭りは置いといて この地を観光してみましょう

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コレが 智頭急行 宮本武蔵駅です

歴史上の人物がそのまま駅名になっている珍しい駅です

ただ無人駅で 切符の無人販売機も無いので 入場券は存在しませんでした
買って帰りたかったなぁ…

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これが 待合室

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待合室の横には 宮本武蔵の少年時代の像がありました

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宮求舎氏の成果に向かう道にはこんな物を飾っている民家も

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鎌坂峠に向かう道

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宮本武蔵の生家も 昭和17年に焼けてしまってます

ゆかりの人が住んでいて内部には入れません

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いまはこんな家になってました

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こんな碑と

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横に有った小屋

こんなのを期待していたのですが 残念

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水路沿いの道を歩いて

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標識を頼りに 宮本武蔵資料館に向かいましょう

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きれいな日本庭園の 建物が先に有りました

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資料館入口

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剣豪宮本武蔵の像です

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資料館の入り口です
吉川栄治展やってました

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少年期の宮本武蔵


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武蔵一色です お土産にこんな物も


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コレ見たこと有りますね

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某国営放送局でやった大河ドラマの撮影もここで有ったとか

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コレがこの地の温泉施設です

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そして土産物は ここ 楽市楽座で

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酒にも 武蔵の名が

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鎌坂峠に向かう道

武蔵神社の鳥居を横目で見ながら

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一貫清水の水で 喉をうるおす壁ぎわでした
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宮本武蔵で祭りに遭遇

小野の丸亀製麺で遅い朝食をとった後はドライブです
今回はちょっと西に行こうかと 滝野社から中国道に乗って見ました

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久しぶりの加西SAです

一昨年までは しょっちゅう来ていて へらへとバーガーだったり
一般道から 上り線下り線をはしごしていたのに…

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それでもそんなに変わっていませんね

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その先を走り続けると この車線減少
ところが コレは工事の為

でもい 工事は日曜日休みです

穴が開いてるわけでもないのですが

片付けるのが面倒だからか 休みでも車線規制のまま
有料料金取っているのにふざけるな! そんな気分でした

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一部対面通告で 50キロ規制

でももちろん行使する人の姿は見かけませんでした

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加西サービスエリアで 地図を見ていたら

佐用ジャンクションから鳥取道が出来ていて
料金無料の高速道路ですたかいて有ったので そちらを走ることに

氷ノ山の紅葉も良いなぁそう思っていたのです

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平福をすぎ もうすぐ 大原と 二つ目のインターチェンジの前で
こんな建物が目に入りました

高速を降りて見に行ってみようっと 

近くまで来ると賑わっていて 駐車場には車が一杯でした


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ここはなんだろうと見ると

宮本武蔵顕彰 武蔵武道館と書いて有りました

すると何か!?

ニ刀流の全国大会でもやっているのか??

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その割に迎えてくれるのは 案山子ばかり
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こっちもかかし

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こちらにも

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向こうでなんかやっているぞと見ると

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こんなお祭りだったんですね

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可愛そうなユルキャラは……  ガキの餌食です

さいしょはなかよくですが 叩かれたり蹴られたり お疲れ様です

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こちらにも

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こちらにも

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彼だけは 余裕ですね…笑

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消防車に乗せてもらったり


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こんな送迎のボンネットバスが有ったり

さすが田舎のお祭りですね


そして 舞台がありました

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そこでは よさこいに遣う 音の出る物を手に持った
勇壮かかんな 先日までお嬢さんだった人たちが

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こいのぼりの法被で踊っていました

よさこいソーラン節にでも出るんでしょうか?


その様子を見ている お年寄りや 家族に交じって………

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祭りの舞台に近い所 本部席の隣に……

これも公務なんですね


まつりよりもここは 智頭急行に有る 宮本武蔵駅の近辺
宮本武蔵の里でした

それでは 観光に切り替えましょう

それは明日の記事で


小野のランチは 丸亀製麺

小野でのランチは丸亀製麺!なんでやねん!!

ひまわりの丘公園に来たときに、ランチはそろばん亭のとんかつか175号線沿いの丸亀製麺なんです。

この日もここ丸亀製麺小野店です。

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この大きなやねの店です

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ぶっかけの冷

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トッピングはセルフです

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天カスとねぎたっぷりと 横にあった柴漬けもトッピングして見ました

赤が入ると綺麗ですね

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連れは 釜玉の温泉卵バージョンを

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何も入れずに混ぜるだけ
生醤油をかけてもこんな感じでした

美味そうでは有りますけれどね

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そして 私は安いうどん屋に行くときには
天ぷらで高価になることを恐れて 一品だけと決めてます

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今日はこの気分 大げそ天でした

平成26年閉店しました
丸亀製麺の閉店h初めて聞きました

コスモスが満開です ひまわりの丘公園@小野市

私がよく訪れる 小野市のヒマワリの丘公園です
地理的には 中国道の滝野社と 山陽道の三木小野の中間ぐらいに有る公園です。
この名の通り、夏になるとその公園の前の畑が一面ヒマワリ畑になる所です。
この時期は、コスモスが満開です。

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子どもの遊具もある公園です

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国道175号線に面した公園なんですが
この地図の下の空白部分が花畑になるのです

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公園の駐車場になる施設には

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農作物の直売所があり

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別棟には 小野の特産品の販売所があります


そshぢて 前の畑では…

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ご覧のような風景になっていました

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よく見ると こんな花も

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夏が過ぎてそのまま耕されたのでしょうか
ところどころにひまわりも咲いてました

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ひまわりだけではなく 
ここにも季節を間違えているものが居ましたね。

牛窓散策 ボートで遊ぼう

ホテルリマーニのレストランでランチを済ませたい一行は
牛窓の町に出てみました

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ホテルの前の通りです これを進んでいくとフェリー乗り場に続きます

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ちょうど秋祭りの時期です
あちこちにこんなのぼりが

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高台に立てられた寺
南無妙法蓮華経と書いた石碑があるので 日蓮宗の寺ですね

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牛窓しおまちアートマップと言うのをもらいました

ここで 色々なアートを展示している期間だったんですね

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この旗が目印だとか

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ここにあったのは この町をう写した写真 ??

実はこの一枚の絵だったんですね

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そしてこの町で覗いてみたかったのは 兵庫県南西部にもある
朝鮮通信使の足跡です

秀吉の挑戦討伐の後 江戸時代に入っては朝鮮とは友好関係をつないでいたようで
日本海から瀬戸内を通って いくつかのの港に立ち寄りながら 兵庫県まで来て
そこから陸路で江戸に向かったのですね


その資料館が ここです

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説明は写真に任せて 中の様子です
ここは写真撮影可能でした

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今も祭りで使われている 舟形のだんじりです

下の部分は船大工が作り 上の部分は宮大工が作ると言う
海の神さんの祭りのだんじりです

7分間の祭りの模様のビデオでは
女装束を着た男連中が引く祭りの様子が出ていました

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祭りではこんな感じで引かれているんですね


そして もう一つの展示は 朝鮮通信使の様子です

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大名行列をもしのいだ 朝鮮通信使の街道行列の様子です

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そこからきた 唐子人形です
この町の もともとのキャラなんでしょうか
これがキーホルダーにもなってました

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この地の名産 オリーブです 6月に小さな花を咲かせるこの木
今はこんな可愛い実をつけてました


ホテルでランチ  牛窓ホテルリマーニ

いよいよ楽しみのランチです

ボートから上がって来たのは良いのですが
カッパを着たままの一行が通されたのは喫茶ルームでした
そこで ランチはあるのですが1500円位のものまでです。

普段のランチじゃ旅気分はものたりません

『いつも来てる奥に入れてよ』と大将が言っていたのですが
こちらにと連れて行かれました



メニューを持ってこられて
中を見ながら

『ここやったら いつも食べてる 3000円台の無いやろ!!』


そう言ったのでようやく奥のレストランに通されました

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7人なので あわててセッティングを

狸の大将が出来た人なのでスルっと行けましたが
壁ぎわだけだと切れていたかもね…

このとき ようやく 上着を御預かりしますと言われて
雨カッパの上を預けることになったのは笑えましたけれどね
因みにバイクに乗る時の 真っ赤なレインコートの上です



さて 待ちに待った リゾートホテルでのランチです

好みで 魚組と肉組に分かれましたので
それぞれの写真を

先ず肉がメインのランチコース

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前菜です 
サーモンと ホタテと 海老

ちょっと残念なのは 海辺のリゾートですが この地のものが無い

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かぼちゃのポタージュ
これは この土地のかぼちゃだろうと思いつつ 聞く気にならず

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フランスパンには オリーブオイルを付けて

これはこの地で栽培して搾りたての 
エキストラバージンオリーブオイルです

すぐに完食したのですが パンのお代わりは?と聞いてはくれませんでした

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メインのフィレ肉

香草とパン粉を付けて焼いて有りました


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フィレですが なかなか歯ごたえのあるフィレ肉でした


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そして デザートとコーヒー

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女性に人気はこの辺りからでしょうか
デザートがたっぷりです

女性たちは 別腹やもんと喜んでました

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こちらはお魚のランチコース

ぜんさいは そうめん瓜のバルサミコ酢仕立て


海老や こばしらが効いてますね

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野菜サラダが出て

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メインは アイナメのロースト

私のじゃないので味が判りません

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料理も雰囲気も良かった…  貸切状態ですから

そしてガラス張りの外には このヨットが見えて
ウェイターさんに色々このホテルの所有するボートやヨットについて聞いていたのです

このヨットで 新郎新婦が入場したりもすると

そんな事を聞いていると


団体客でしょう どこかの婦人会?
ちょっと年増のご婦人がたが このヨットにぞろぞろと乗りこんで
湾内一周をしてました

大勢で 手にかばんを持ったまま
ヨットの甲板でどこかを指さして

その話声が遠く離れていても聞こえてきそう…



あかん 似合わへん 
折角のリゾート地が…

そのまま海の藻屑になってしまえ…


再び過激になりかけた壁ぎわでした…笑


ただ良かったのは

そのご婦人方の食事は 別の所だった事でした




小豆島から牛窓へ


小豆島の吉田でコーヒーブレイクした一行は
再びボートの旅です


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湾を出ると 少し雨も様なのも持ち直し これからいい感じで走れそうです

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小豆島の北東側は こんな感じで切り立っています
なかには 大阪城築城の為の石切り場まで有るぐらいですから



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小豆島沿いに西側まで行って そこから北に

むこうに 島が見えてきました

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もうすぐ牛窓

日本のエーゲ海と言われる所です


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落ち着いた海なので フルスロットルで走れそう




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雨も上がりいい感じです

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牛窓に到着

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お金のある人は良い船持ってますね

羨ましくて…

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上陸したのは 牛窓のホテル リマーニです

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これはホテル所有の エンジン付きのヨット


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中庭の噴水


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結婚式などでは 新郎新婦が ヨットに乗って登場

このゲートをくぐって入ってくる演出もあるとか

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わたしらも この地の名産 オリーブが迎えてくれました

さて腹も減ったし食事にしますか

それはまた明日の記事で


瀬戸内で遊ぼう  日生から小豆島へ

ボート好きの友人に誘われて楽しんできました
なんかボート好きと言うと 競艇場みたいですが
乗るほうです 公園の手漕ぎじゃありませんよ

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大阪の友人を拾い 一路西に
岡山県に入った所 日生の町の 日生マリーナです

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デッキもあり

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事務所の中では こんなたても

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今回借りたのはこのボート

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このエンジンが 海の暴走族の原動力です

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では出港です

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波も無く軽快に飛ばします

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途中こんな橋をくぐりました

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工事中なんですね

しかし鋼鉄の塊がツリ下がっているようで ちょっと怖いですね

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日生の港

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コレが五味の市

ここからは日生を後に 一路南下します

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ボートですから 救命胴衣は必着です

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小豆島に近づきました

ここから東に

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この建物の有る湾に入って

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シータイガーに到着です
船は桟橋が無いと 停められませんからね

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小豆島に上陸して このレストランに

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メニューです
やすいですね

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ほっと一息 コーヒーブレイクです
ちょうど雨がきつくなったので 長居することに

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桟橋には我々の乗って来たボートだけが 乗組員を待ってました

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地図で現在地を確認

小豆島の北東のはずれですね

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と 私らのボートとはちがう クルーザーが到着
羨ましいですね

なんとシャンパン抱えてここで焼肉パーティの様です

コレは退散しましょうか

再び乗り込む壁ぎわ達でした

温泉と田舎のビーフシチュー 但馬ドライブ⑥

八鹿で豊岡道を降り 道の駅に立ち寄ったりと 寄り道だらけの壁ぎわが ようやく目的地に着きました

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八鹿に有る関宮温泉 今は万灯の湯(まんどのゆ)です

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住民の交流施設 そんな感じで 日曜日と言うのにガラガラでした

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空腹だったので先にこちらへ

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和ませてくれますね

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こちらで一番のお勧めと聞いていたのが

これです 地元但馬牛を使った ビーフシチューセット

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ビーフシチューと言うよりも ポトフ??

いいえむかしから田舎では デミグラスソースを使わずにブイヨンで煮込んだのがシチューなんですね


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サラダと パンじゃなくごはん それは選択ではありません

それに煮ものが付いているのが田舎ですね

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大振りの肉と 箸とスプーンで格闘です

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しかしシチューなんだから この薄さのスプーンで どうしろと言うの?

パンも無いから スープを飲むのが大変でした

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食べ終えて 一応メニューを確認です

そうか1500円のセットだったんですね



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満腹になった所で それでは風呂に

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効能書です

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コレが内部のみとり図
多目的ホール何に使うんでしょう

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研修室を兼任の 休憩室

だれも居ないので失礼して 一眠りの壁ぎわでした

道の駅 ようか 但馬ドライブ⑤

海鮮せんべいの里但馬で試食を終えた壁ぎわは
和田山から再び 豊岡道に
私のナビには乗ってない道を八鹿まで走ります

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8号線の南に地図にない道があります

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但馬蔵 道の駅ようかです

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道の駅には足湯もありました

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道の駅の内部です

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但馬蔵の蔵は 醤油倉だったんですね

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この道の駅には私の好きな 和田山(朝来市)の田冶米酒造の 竹泉が並んでいました

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これも名物ですか?

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出石が近いので ここでも出石そばが

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この道の駅のお料理です

でもがまんがまん

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目的地はもうすぐ
この道の向こう側です

それはまた明日

プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

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