川西『庵』にて

かねてから覗いてみたかった川西の新和食の店 『 庵 』に行ってきました。


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ワカサギのエスカなんっとか
つまり 南蛮漬け風

しかし 暗いんです

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昆布豆にタコも入ってます

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マッシュポテト?をイカ刺しで巻いたもの

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鳥からには唐辛子もついてました 後で辛くなってきて…

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サラダ

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洋風茶碗蒸しもどき

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カキフライ

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特製ソースをかけて
タルタルのほうが好きかも

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もつなべ

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〆の麺


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ビールはああ日のスーパードライだったので

三芳菊のワイルドウインド

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九平次

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これかわいい

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コーヒーとデザート

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まだまだいろんな酒入れてました

じつはバイト先の親分のおごりでした

この後気分もよくなって大盤振る舞い
曽根崎新地までとタクシーに乗るのでした

そちらの様子は?って
そんなところで 写真撮れないよ……


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チェロを聞きに行った日

ピアノを弾く友人がいる
ピアノを弾くと言っても趣味じゃないプロである

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こんなピアノを使ってる

だからどうした
別に私がピアノを弾くわけではないのだが
ここからでないと説明がしにくいので前置きである

その友人が東大阪で友人達に演奏を依頼して
毎月ホームコンサートを行っている
もちろんピアノを自分が演奏することもあるのだが…

チェロのホームコンサートに行った日のお話です


東大阪の会場なのですが、私の住む伊丹からだと意外に遠い
伊丹に出て大阪で環状線に乗り換え、鶴橋で近鉄に乗り換え
ごとごとと行くのだが

立ち寄りが好きな私は早めに家を出て

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まずは伊丹駅周辺をぶらついている
昼食をどこで済まそうかと

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そうだ 但馬屋の豆腐の食べられるこの店に久しぶりに行ってみようか

あれ!?

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?? って 半年も前やん

少なくても何度か通っているのに気付かなかった…

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この文字に引かれて 並びのカレー屋に入ることに

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カレーと

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カキフライ

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ラッシーも

ちょっとおしゃれでおっさんには似合わない?

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どうせならカレー屋でカレーうどんのほうが似合ったかな??

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大阪駅で サンダーバードを見て

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途中で平坦になるエスカレーターで喜んで

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鶴橋で近鉄特急を見送り

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二階建て車両で昔を思い出していたり

そんなこんなで会場に

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ホームコンサートですから
もう手が届きそうな所で 居眠りしてたのは私です…

打ち上げ1

そして 打ち上げ
この時には眠気も消し飛んで……

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帰りみち 大阪駅構内の一杯飲み屋さんで

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いやいや なかなか優雅な一日でした



今年二回目の牡蠣ツアー2

なにかいつもの牡蠣ツアーと違うなぁ…

そんなうっぷんを晴らすには食べること

ならばここに向かってみましょう

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赤穂御崎に向う道にあるここ

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簡保の宿の海岸寄りにあるのが、観光ホテル銀波荘の経営するレストランです

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ところが……

観光バスが立ち寄るところですから

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ここでもこんなコースがあったのんになぁ

仕方が無いか


ここから赤穂温泉を通ったのですが 車を止めるところが無いほどの混雑、御崎を回って坂越の海の駅も混雑

仕方が無いので 赤穂市街地までやってきました

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街なかにあるこの店

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鉄板焼きの店 いなほやです

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メニューです
赤穂の名物ねぎも良いなぁ

ねぎころを

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広島焼き?

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ねぎをのせて

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スジ肉も載せて

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粉を足してひっくり返して

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ねぎころです

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今度は牡蠣入りお好み焼きを

鉄板の上で別に焼いた下記を5個 今年の牡蠣は小さいねぇ

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焼けました

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トッピングして

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そして この店の名をつけた いなほやき

えび、ぶた、すじこん、いかの ミックスでは無くセパレートです

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トッピングも タルタル、ソース、醤油、明太マヨネーズと それぞれにあわせて塗ってます
食べたぞ~!

なんか二回目の牡蠣ツアー こんな形になりました
それもいいかな

今年二回目の牡蠣ツアー

牡蠣好きなんですねとよく言われますが

そんなに取り立てるほどでもありません

でもなんでそんなにと聞かれると

旬のものだし 特に安いからなんですよ

ホタテや大あさり、ハマグリなんか ひとつ300円はしますから
その点牡蠣は 一個100円前後ですからね

ついつい牡蠣に走ってしまう貧乏人なんです
だからしつこく聞かないでください

冗談はさておいて

二回目のツアーです

今回はすこし指向を変えてます


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今回は相生の牡蠣を食べてやろうと 
相生駅から相生湾に向かいました
すごい橋ができてますね、火力発電所がありますからね

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人里離れた海沿いを

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ドライブすると

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港が見えてきました

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たいほうと読みます

今年牡蠣が小ぶりなので
短時間の食べ放題をと向かったのですが

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駐車場には車があふれ
1時間半の待ちだと

予約もできるというので 次回予約と言うことであきらめました

相生から 坂越を通り抜けて
ここも車で一杯でした

赤穂温泉に向かう途中
海水浴場で バーベキューしているところがあるんです

赤穂のかましま水産がやっている店です

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こんな感じです

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この七輪で

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牡蠣をあぶって

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こんな感じでした

でも 今年は小ぶりなのが多くて

これの中で大きかったやつです



でも なんか物足らないぞ…


写真が多くなるので 後半に続きます




十三で新年会

一月の末 忙しくて忘年会が出来なかったメンツで
新年会をしました

場所は大阪十三
だって安いですから

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先日火事になったところは 転居の張り紙の一覧がありました

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宴席の前に少し時間があったので
フライングをどこでしようかと

立ち飲みの得一か

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ねぎやきのなかむらか

結局ゆっくりもしていられないと 得一に

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さすがに安い

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驚く値段ですね

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350円の串カツ盛り合わせとビールを

それだけで十分ですね

肴もいいのが安いらしく また来たいお店です


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フグを食べに ふぐ一郎を探していたのですが
さんざん迷った挙句 聞いてみると
この店だって

北の家族と同じ店舗ですと

よく見ると 看板の北の家族の下に書いてありますね

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付き出し

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この皿から

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てっさ おいしい
さすがトラフグです

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次にこれは

焼ふぐですね

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これで自由にあぶってくださいと

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続いてはフグのから揚げ

味代わりに良いですね

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そしててっちり

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〆は雑炊です

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アイスクリームまでついてました
これに ひれ酒が二杯ついてで6000円のコースでした

このまま帰るのももったいないし
そのくせ腹は膨れたし

いい地酒が飲みたいなと
阪急塚口のやまざき屋さんに立ち寄ることに

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マグロの中落ち

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たこぶつ

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ほたてぶつ

何を飲んだかって?

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再gのこれは明鏡市水です

このあたりで 帰りましょう

このあたり写真がなければ記憶にない所があちこちに

それも新年会ですから

ちなみにこの店、今日も立ち寄るつもりです



赤穂の街から龍野に 一月 播州の旅 最終話


播州赤穂にやってきました

赤穂が初めての人もいたのでちょっと街中散歩を

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大石神社

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どこにでも有りそうですが

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近藤源八宅 長屋門
こんな中で 鼻水垂らした子供が遊んでそうですね

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こちらは長い白塀に入口のあるところ

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大石内蔵助邸の門でした

この後赤穂城址を覗いたら 龍野に

赤とんぼ荘を見て こちらに

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この店好きなんです

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そう すくね茶屋

和食のお店で だしの旨い所です

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にゅうめん御膳

今回はご飯と一品をつけてみました

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この奥ゆかしさが 和の料理ですね

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にゅうめんの透き通った脂の浮いてないだしがうれしくて

そうめんを泳がせるってこのことですね

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つれは 最高級揖保乃糸の 三神の冷を

揖保乃糸のそうめん 6段階ぐらいある最高級品です

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好み伊勢で使っている普通のひね(おれも高級品)とくらべても 細さがわかりますね

値段が見たいと 揖保乃糸の そうめんの里に向かうことに

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ここです

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試食コーナーもあります


三神値段を聞くと 20束で4080円だと

チョット購入するには……

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中のレストランのメニューを見ると

おっとここでも 三神食べることができたんですね

次回はここの三神食べてみたいですね

そんなこんなの 赤穂の旅でした

実は 明日の 2月22日も また行ってきます 
雨と言う天気予報、嫌なんだけれどなぁ…




赤穂御崎 一月播州の旅

播州赤穂の御崎を訪ねてみました

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ここに大石内蔵助の像があります

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江戸に向かって出立の姿だと

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小高い丘の上には燈台も見えます

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海へと梅林が続きますが

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まだその時期には少し早かったですね

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そんな御崎の山側に、私の隠れ家
そんなことはないのですが、
好きなところがあります 桃井ミュージアムです

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雲火焼きの工房で直販所

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そしていろいろな水琴窟がみられます

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庭にもこんな水琴窟が多数あります

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このベンチで


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コーヒーを飲むのが楽しみです

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気になっていた赤穂の燈台

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そばまで行ってみました
ただ内部には入れませんでした

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御崎を回って 赤穂温泉です

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伊和都比売神社です

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海へ降りる道を歩いてみると


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コーヒーハウスや

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ガラス工房の前を通って

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海岸沿いの道に出ます

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石碑には 大石名残の松とでも枯れてしまったと

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新たに若木が植えられていました


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見送ってくれた ブイたち

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時間があればこの旅館の日帰り風呂に入りたかったのですが…

海に手が届きそうな露天風呂のある宿です

それでは市街地に出てみましょうか

それは次の記事で





バレンタインデー報告

2月14日はバレンタインデー
毎年の楽しみですが、今年も笑わせてもらいました

今回のチャンピオンは

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お茶菓子にどうぞって

確かにチョコだけれど 
そんな言い方したらバレンタインじゃないだろう…

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形だけですがって

どんな形なんや?

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舞妓ちゃんが好きだったでしょうって

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八橋をクランチ状に入れたチョコ
これもお土産でしょう

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どうせなら、愛を込めてこんなのが良いですね

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色々なチョコがはいってます

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見栄で行くならこんなチョコも

帝国ホテル製です

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中はこんな感じ

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こんな中が半分生チョコ感覚なものも

これで3月が思いやられます

今年の報告でした

なおまだ受付を終了しておりませんので……(笑)



坂越散策2 一月晩秋の旅③

播州は赤穂市の東の端 坂越の町の散策です

坂を越えて港まで続く坂越の道を
南端、海側から歩いています。


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忠臣蔵の蔵元 奥藤商事からすぐのところに大きなお寺がありました

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大門を入ると 本堂がありました

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立派な鐘楼も

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妙道寺です
こんな表示があちらこちらにあるので、観光者には助かりますね

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坂越まち並み館と言うのがありました

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助かりますねこの表示

『奥藤銀行』

江戸時代に 赤穂で栄えた奥藤家塩問屋として財を成し明治に塩が専売品となってからは金融業に移った

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ここの入館は無料です

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中はこんな感じ

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なんと 奥藤銀行のころの大金庫が残ってました

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ここは今は公衆トイレになっていますが

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港に続く一本道 木戸門があったところですね

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山手の道を戻ると 小さなお堂がありました

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ここにも表示が

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これがかぼちゃの彫り物

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こちらが二股大根ですね

こんな発見が旅のうれしさですね

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海が見渡せる高台に来ました

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坂越の入り江が見渡せます

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1月末の暖かさに 狂い咲きの桜です

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ここにも標識が

小学校跡

多い時には 1000名以上の生徒が居たとは

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大避神社に出ました

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港に面した 海の神様です

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本殿

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奉納品が海にまつわるものばかり

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舟までが奉納されていました

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こちらは脇社の天満神社

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またまた 路地を散歩して

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イノシシよけの柵を通ったりして

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そこで見つけたこの石碑は

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小倉御前の墓と書いてありました

そろそろ 坂越を後にして 赤穂の町に行きましょう それは次の記事で



坂越散策1 一月晩秋の旅②

相生から山を越えて隣の俟ちに
そこは赤穂市の坂越の町です

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赤穂観光のバスが走っていました

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石畳のきれいな坂越の町
両サイドの古い家並みが昔の隆盛を忍ばせます

江戸時代 赤穂の塩を作っていたのですが、遠浅の海の為塩田にはいいけれど、積み出す港が作れませんでした。

そこで 千種川の反対側 山を回り込んだところの入り江に港を作り、坂を荷車に塩を乗せ馬に引かせて港まで運んだんでしょ。
、坂を越えた所にあるから 坂越と名がついたと聞いています。

北前船が関門海峡を通って岡山、姫路、大阪まで来はじめると、塩だけでなくいろいろな交易がはじまり財を成す人ができてきたのです。


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観光用駐車場の前にある焼板塀のこの建物

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旧坂越浦会所 と書いてある建物では

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陶芸教室の展覧会をしていました

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こんな時でないとなかなか二階まで足が向きませんね

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二かの窓から見えるこの景色

実は昭和までは道の向こうが海だったのです

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そして この建物には 隠れ座敷がありました

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詳しくはこちらの解説で

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当時の名も健在で

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そう思うと中庭もちょっと見る目が変わりますね

そこから著と上手に 私の好きな所が

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奥藤商事さんです

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酒の名は乙女ですが
そう書いてあるでしょう

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今はこの忠臣蔵と言う酒が人気しています
壁ぎわも好きな地酒の一つです

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いつもは中に車で乗りいれるのですが
京は中に人混みが??

お祭りをしていました

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いつもは利き酒させてと、小さなカップに少しだけの酒も
京はコップにたっぷっりですよと

私は運転があるので飲めませんが 初めて味わう忠臣蔵に満足顔の連れが居ました

この後坂越の名所を訪ねますが、写真が多いので次の記事で。






プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

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