いきつぎ広場 @赤穂

相生で牡蠣を食べ
赤穂市に入り坂越の散策を終えたら赤穂の街なかに入ってきました


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まずはいきつぎ広場

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これがいきつぎ井戸

城主の乱心を伝えに籠で江戸から700キロ

口には手ぬぐいを噛みしめて置かなければ舌を切る
そんな状態で駆けつけて

ここで のどを潤して城に入ったというところ

実は赤穂のまち 掘っても塩水しか出てこないところで

上水道が張り巡らされていたのです

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そして ここでもう一つの名物がこれ

義士あんどんと言う時計台です

ちょうど1時ですね

では始まり


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殿中松の廊下で

罵詈雑言に耐えかねた 浅野内匠頭が…




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上野櫓が開くと

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大石内蔵助討ち入りでございます

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主君の敵が取れて エイエイオーと

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ここまで見るのにおの日は寒すぎました

車の外気温計ではマイナス三度でした


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隣の赤穂情報物産館に逃げ込んで

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リーズナブルなお菓子を買うか

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塩見饅頭の味見をするか

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会社で味が違うのが面白いですね

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ここにも置いてある水琴窟

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二階には資料館があるのですが

この日は何か勉強会の様子

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静かにポスターだけ見て

そろそろ昼飯に向かいますか

それは明日の記事で
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赤穂 坂越

相生で牡蠣の食べ放題の後
ぐるりと半島を回ると赤穂市です

赤穂市の東の端が坂越ですね


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坂越の港が見渡せる高台の展望台です

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路地を通って

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焼板塀の前を抜けると

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神社です

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坂越 大避神社 です

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泰河勝が主神と書いてありました。
秦氏は6世紀頃に朝鮮半島を経由して日本列島の倭国へ渡来した渡来人です。
河勝は秦氏の族長的人物で聖徳太子のブレーンとして活躍した人です

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港町の神社です

奉納の額縁が飾られています

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こちらも奉納された舟

赤穂の塩の積出だけでなく、北前船が回ってきていた港町ですから

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こちらの通路にも 奉納額が並びます

脇社まで続きます



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神社の後は 会所に

元々は 殿様の別荘だったのです

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ちょっと休んで 行く  二階の隠し部屋

障子を閉めると わからない部屋です


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二つの枕と 床の間までついてました


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坂越の石畳の道を歩くと

でも大寒波 凍っていたり 雪が降ったら歩けなかった道です

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いつも訪ねる大好きな所

ええ 乙女が…

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まずは郷土資料館

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元酒蔵の二階です

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貨物船の模型

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それより こんな瓶を持ってうれしがる…

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私以外は試飲して

もちろん買って帰りました


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坂越まち並み館

旧奥藤銀行です


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大きな金庫や

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昔のものまで  色々と置いてます

入場無料です

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正月明けですから

こんな鶴亀も

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隣の寺まで駆け上がるか?

いいえ大寒波ですからやめようと

それより寒いから早く車に戻りましょうと

こうして坂越の町を後にしました


2016年牡蠣ツアー 1回目

兵庫県の南東に住む私が、兵庫県の南西まで牡蠣を食べに行く
片道が100キロを超える道のりですが 牡蠣の為ならと毎年数回行っているのですが

去年は雨が多く川からヘドロが流れて不作でしたが 今年は…

ところが 牡蠣養殖の稚貝を作る広島の会社が
去年の土砂崩れで 2割しか作れなかったと

播州地方の養殖業者は、稚貝の買い入れに苦労して
例年の6割しか養殖できなかったと

早目に食べに行きましょう

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1月の24日 なんとあの寒気団の来た日

大雪ならあきらめるが 雪が無かったら出発だとチェーンまで購入してました

雪には合いませんでしたが 日中も氷点下の日でした

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相生の港の 大豊さん

牡蠣食べ放題の店です

今回一番安い 45分コース 1800円です

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テントのなかでも寒かったけれど

雪じゃ無くてよかった

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では始めましょう

時間が制約されているから 食べるのも頑張らねば


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焼牡蠣の目安
貝柱が白くなるぐらいでOKです


海の塩気でOKですが

ポン酢をかけるのもまたいいですね


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旨い~

30以上食べました

買って帰ると 1キロ12個ぐらいで 900円だもんね…

十分に元取ったぞ…


ちなみに この店 60分2400円 90分3000円

牡蠣ご飯、みそ汁、飲み物は別途会計です

また 大あさりやホタテ貝も売ってます

でも 今回はひたすら牡蠣だけ頑張ったもんね

大寒波で客が少ないのもよかった



さて次はどこに向かいましょう
それは次の記事で

又も きたむら

納得のソバ屋発見

そばの店きたむら再び

で書いた 川西能勢口近くの きたむらです

蕎麦好きの私が 一発で好きになった店なのです

ただ 3時ごろには閉まるんだよなぁ…

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このメニューもあるのですが

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この上メニューが気になってしまって

だからこれを求めて再びいいや三度です

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出来ました

上天ざるです

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やっぱりここのそば旨そうです

この細切りのそばと 出汁のマッチングが良い

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天ぷらがすごい

大エビ天二匹に キスと鯵かな?
ナスにシイタケ、ナンキン、大葉

天ぷらだけでも満足です

バイクじゃなければ 絶対にビールだったよなぁ…








アフタヌーンティー 長井珈琲小野店

このドライブに付き合ってくれた連れが 行きたいところがあると

もうどこでも付き合いますよと 行ったところがここでした。


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自家焙煎のコーヒーショップ

いいえ豆を買いに来たのではありません

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明るいこの建物

なんか 有閑マダムのたまり場??

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のんびりと 奥様方の憩いの場所

そんな感じのするところ

長井珈琲倶楽部でした

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ドリアもパスタもあるんだ

のんびりするにはいいかもね

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と これは何だ!?

これ頼んで見たかってん

でも 二人前やから…

ええよ

そんな名物やったら写真も撮りたいし…


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セットメニューだとコーヒーのお代り 280円


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こんな感じで まったりと落ち着きますね


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来ました


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上の段

ワッフルと フルーツのセット


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下の段

ケーキとコーヒーゼリー


すごいね これどうやって食べたらいいの?

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コーヒーゼリーとガトーショコラ

皿に取ったらいやん


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珈琲ゼリーにも生クリームがたっぷりと


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フルーツたっぷりのところに フルーツソースがかかっている

すごいね…

でも この時期のフルーツ ちょっと酸っぱい

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私はこれが良いや

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なんと嬉しいことに

このセットの場合は コーヒーのオお代りが無料ですよと

税別で 980円 二人分で 2000円ちょいだけれど

珈琲のお代りが無料なら 二杯ずつ飲めばそれでこの金額やん

なんだかとても得した気分

ただ 一人では頼めないよね


しかし こんなおっさんの前に この籠がある姿

思い出しても ちょっと恥ずかしいかもね



こんな感じの小野ドライブでした





小野市めぐり2

まだまだ小野市巡りは続きます

まずはスタンプ集めに精を出しましょう

駅のスタンプ2個と 観光地のスタンプ2個

ひまわりの丘公園で一つ押したから 後はすぐですね

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小野市と言えばここも

広渡廃寺跡歴史公園

その昔 法隆寺が作られたころ 関西にもいくつか作られた大きな寺院の跡です

車を止めて スタンプラリーの用紙を見たら ここは入ってなかった

ならば次に向かいましょう

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先に駅のスタンプを

神戸電鉄小野駅

階段の上というのが辛いですね

というか 電車で回るのが普通なのでしょうが そこはシャレで済ましましょう


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おの恋と書いてある 小野市を回るバス

ひまわり畑が多いここですから バスもひまわりでいっぱいです


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ここの場所は…

加古川の上流です

次に行くのは 粟生にしようか

でも 上手の橋が工事中ですね ならば下側の橋から回らなくては



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二駅だから 電車で行って戻ってこようかと思ったら

昼間は 一時間に一本やん

やっぱり下の橋を通って 車で行くことに




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粟生の駅に着きました

これはJRの駅です


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駅舎の構内には レストランもありますね

野菜ごはんだって 自給自足かな?


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JRの駅  加古川から北に延びる 加古川線なんですね

北に行くと福知山か


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車でうろうろしているからそう思わなかったが

大阪環状線  天王寺と寺田町以外は 1660円均一なんだ(笑)


この駅でスタンプを押させてもらって


後の観光施設は

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駅の隣にあった

陶遊館アルテです 


こんなことやってます小野市以外の人も使えますよ

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この扉の向こうが 教室です

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一時間半で終わる 体験コースもあります

いまだけ 割引中です


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外から見ると 駅の隣のこんな施設です




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これでスタンプラリー コンプリート

当たればいいなぁ…

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そこからまだ走っていると

何か不思議な光景を見た

大きな木の下に 小さな石が立ててある

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なんだろう

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共同墓地だったんですね

仕切りや 境界が見当たらない墓地です

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そしてこの仏さんが見守っていました

夜だったら怖いだろうなぁ…

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大きな木の前にも 石仏が

近くに大きな墓所もありましたが

ここはいつまで使われていた所なのでしょうね

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帰りは加古川沿いに下って

ダムの見張り所ですか

何か見慣れない物をも見るのも旅ですよね

では 何かこちらの珍しいものを食べようかな

それは 明日の記事で

ひまわりの丘公園

神戸市西部の北側に三木市、小野市、加東市と言う市があります。
兵庫県以外の人はあまり名前を聞かない市だと思いますが
壁ぎわのドライブコースでよく出てくるところです

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その 小野市にある物産ショップ

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こちらは パークセンター

公園の管理場所

ここにハンコ押しに来たのです

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ハンコっていうのはこれ

加古川線のスタンプラリーです

こういうのを見ると ついつい集めたくなってしまう壁ぎわです

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パークて ここはどこかと言うと

ひまわりの丘公園なんです

春には前の畑が菜の花畑、夏にはひまわり畑、秋には秋桜畑になるところです

公園には子供が喜びそうなものが色々と

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何か変わったものを見つけました

おのとなんだこれは

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ココ小野市は アメリカのリンゼイ市と 姉妹都市契約を交わしているんですね

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ここに来ると この建物

サンパティオおの  農作物の直売所を訪ねます

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直売所なので安いんです

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ときどき珍しいものを見つけたりも


でも いつも気になるのがこれ

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昔一時だけプレミアムが付いたことのある日本酒

いまは 十四代や 獺祭にその座を取られて だんだん隠れていく酒ですが

なぜいつもここにはあるんだろう…

地酒好きの私が求めない酒ですから…


見てるだけで楽しい ひまわりの丘公園でした

今年の初ドライブ 小野 浄土寺から

まだ書いてなかった今年の初ドライブ

まずは今年の無事を祈って お参りから

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私のドライブで多いのが三木 小野近辺

ならば国宝の寺 浄土寺ですね

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三が日も過ぎているのでガラガラ

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案内図

国宝は本堂じゃなくて 浄土堂なんですね

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いつもこの立札が気になるのですが

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南側の階段を上がって境内へ

左手のこの浄土堂が国宝ですね

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文殊堂の前を通って 開山堂

古いお堂が多くある寺です

東大寺の再建をされた重源上人によって鎌倉時代に建てられた寺だと

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薬師堂 薬師如来を祀ってあるから 薬師堂と書いてますが 本堂です

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しっかりとした建物ですね

中の薬師様は見えませんが

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その北側にあるこの建物は

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八幡神社です

日本の国は 神仏統合なんてことをしたので

ややこしくて仕方が無いんですよ

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ちゃんと狛犬も鎮座しています

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そして ここが 国宝の浄土堂

拝観料がかかります

実はまだ中に入ったことのない壁ぎわです

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江戸末期に 四国88か所めぐりが流行ったものの そう簡単には行けず
持ち帰った砂で 88か所めぐりを作った寺も多かったのです

ここもアジサイの頃 めずって見よううかと思います

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ただ ここから1.5キロのハイキングコースです

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立派な鐘楼と

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国宝の浄土堂

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入口を狭くして ここから中は500円いただきますよと

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それより特筆は

駐車場前のこのレストハウス

いっこくどうと言う名で レストランをやってますが

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反対に入口のあるトイレ

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きれいなトイレなんです

旅先で綺麗なトイレを見つけておくこと

これって案外重要ですよね

立ち飲みの名店 さのや 大阪ぶらり

もともと今回大阪を歩きたかったのは 
大正のさのやさんを訪ねたかったから

4時からの店なのでそろそろ向かいましょう


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ところが 大正に向かう地下鉄は大混雑
しかも若い女性ばかり

心斎橋の駅では積み残しも多くなんなんだこれは!?

ドーム前千代崎で ほとんど降りて行く

きっとジャニーズ系の公演でもあるんだろうなぁ…

でも帰り気を付け無ければまた大混雑になるかも


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大正駅で 地下鉄を下りてみると JR環状線の大正駅からは女性の列が

裏に回って 沖縄料理の店に

昼から開いて居る店が無いので ここで時間調整しようと思っていたら

満席でした……残念



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大正駅でも大行列が

駅の向こうを右に歩いていきます

反対方向でよかった


高架下の右手のバス停から

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中央中学校前まで市バスに乗る
ここでもエンジョイエコカードが活躍です

信号を渡り
この郵便局の横を入って


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そうそうこの店

数年前 裕治伯爵と探した店

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ところが今回よく見ると

ちゃんと書いてあったんだね

ついでに お休み情報は
こちらから


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店内 こんなカウンターと 壁にもカウンターが少し

これだけの食材が売り切れる店です

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まずはキリンビールから

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今日は魚を食べに来たのだkら

マグロの切りおとし これお代りもしたんだよね 390円

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金目鯛の頭の焼いたの

たまたまあったから

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なまこ

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赤貝も

旨いね……

しかも安いから気兼ねなく頼めちゃう

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ふぐなべ これは隣の常連さんがすすめてくれました
半分おごりです

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ビール二本呑んだけれど

実は地酒も進んでしまってました

高知の美丈夫

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福井の九頭竜

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栃木の大那

皆開けたてでした

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一緒に息子さんと来ていた
人生の大先輩も 立ち飲み屋では友達に

なんと川西の山手に居るのに
ここまで魚を食べに来たと

私とそう変わりませんね…笑

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ドーム帰りの女性が多い電車は嫌だから

ナンバまで市バスで

ついついもう一軒と普段なら行くのだが

今日は満足 まっすぐ帰った壁ぎわでした








松屋町へ 大阪ぶらり

次はどこに行こうかなぁ…

そうだ 久しぶりに松屋町の練を訪ねてみよう


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谷六で乗り換えて 松屋町にやってきました。

この駅表示あきませんわ

『まつやまち』ちゃいまっせ
『まっちゃまち』でっせ

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まっちゃまちは人形の街

人形店が軒を並べています
夏場花火を買いに来るのもこの街です

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上町台地の玄関口です

地下鉄の駅からエスカレーターで上がってきても、目の前にまた階段が

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階段はまだわかりますが

自転車用のスロープ 押して上がるにしても力が要りそう

ましてベビーカーなんて……

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自転車で ここを下っていく若い子

チェレンジやって…

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私の目的地はここ  複合施設『練』

元有栖川の宮の須磨の別荘を、大正年間にこの地に移設した建物です

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昭和以前の香りの漂う建物です

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私が訪ねるのは 母屋の二階のこの部分

装和きもの学院 と言う着付けの教室が借りていて
サロンドアリスという喫茶スペースがあるのです

お抹茶とお菓子と 時間の流れの違うところで楽しむのもよし
私にはビールも出してもらえるはず…

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入り口には 色付きの足袋や和装御小物が売っていて

中の畳の部屋には……

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今日は催し物やってまして…

落語会です

あちゃ~


普段なら聞いていくのだがまだ行きたいところもあるし

また来ますわ


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一階の店を冷かして

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周辺の レトロな街を散策です

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時代に取り残された街

空堀界隈です

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そして こんなものも

直木三十五記念館
ホームページもあるのだが こちらの方が判りやすいかも

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空堀商店街に戻って

ここに寄りたかった うどん きぬ川

ところが 日曜で空いてる店が少ないためか 満員だった

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これが楽しみで行ったのが悪かったか?

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でも昼酒飲みたかったなぁ、 

でもぎっしり並んだうどん屋のカウンターで飲むのもなぁ…

空いて居れば座席を独占してゆっくりだったのに

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あきらめて商店街見学

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日曜日だから休みの店も多い

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毎日がおつき愛だって

一人歩くおっさんには 寂しい言葉だ…

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途中で見つけた 粉ものや

なんて読むんや


そんなこんなで良い時間になってしもた

そろそろ最後の目的地に向かいましょう

ぞれは明日の記事で
プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

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