三日月のそばと

たつのからまだ北側に

大洪水で話題になった佐用があります

そして三日月と言う町も

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そこに私の好きなそば処が有ります

そば処三日月です



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この地で取れたそばを使ってます



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メニューにはいろいろありますが



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やっぱりざるですね



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ここではサメ皮のおろし器と このわさびが出てきます



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優しくおろすとねっとりとしてきます

香りが良い

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蕎麦の出汁に入れてはいけません

蕎麦に直接塗って喰うんです


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蕎麦掻も わさびをぬって旨い!



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お腹を膨らませた後は 三日月藩陣屋跡に



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残ってるのは門だけですが


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色々な資料も


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物見やぐら


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今は上がれるようになっていました


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やまざきにも立寄って

下村酒造 奥播磨の里です


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運転手の私以外は試飲タイム


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吉川まで来て 今度は山田錦の里で試飲タイム


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いいえここでの目的は よかたん

スーパー銭湯で体を癒して 一日楽しんだ旅でした







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そうめんの里と道の駅しんぐう

今回の牡蠣ツアー 相生で焼牡蠣たっぷりと食べた後は
隣の都市 たつので散策しています

お城周辺を見た後は少し足を延ばして


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そうめんの里にやってきました

播州そうめん揖保乃糸の工場兼資料館です


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そしてここが


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試食コーナー

係員がいない時は 隣の売店に声をかけてください

もちろん声をかけますよ


ツアーコンダクター壁ぎわですから


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これでそうめんを茹でます

自動なんですね


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試食品いただきました

もちろんただ


なおさらおいしく感じるのはなぜ?


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その代わりと言っては何ですが

一人 300円払って 二階の資料館に


東丸の醤油資料館10円だったのに ここは300円なんです



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こんなゲームもありますが

機械のそうめんの代わりになる糸が切れているのにそのまんま

入場料を取るなら ちゃんと修理しろよなあ…


こんなところ ブランドに傷つくよ 300円と言う入場料自体が高すぎるのに…
受付の女の子の人件費かよ!!


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揖保乃糸の等級


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憧れの三神 今ここでは売ってませんでした


熟練した数軒の製造者だけって??

いろいろ聞いてみると

揖保乃糸はここらの組合の名で


450軒の家で作っているんだと

その中で数軒のところだけが作ることを許されているんだと

他のところではすぐに切れちゃう細さなんだと


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一年寝かせると ひね

もう一年寝かせると 大ひね


ならうちの女房は………


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そうめんの雑学も


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まぁ このぐらいで許しておいとこうか…

でも何も賞品は無いよ


日清のカップヌードル記念館では メモもらったのに…

あそこは無料で ここは300円なのに…


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続いて立ち寄ったのが 道の駅しんぐう

龍野にもしんぐうと言う所があるんですね


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来月10周年だって

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道の駅の食堂が焼肉屋なのは珍しい


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なんと 隣の新宮福祉会館の二階のふれあいの湯開放していますと

入浴料 300円だったのが 400円になってました

いまだにたつののネットでは 300円と書いてありました


道の駅しんぐう


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後側にある 福祉会館ここの二階ですね

空いているんだろうなぁ……

あのガラスのところ露天風呂だったら笑えるかも

次回はここにも立ち寄りますね













竜野散策

元々龍野は城下町です

1499年に揖保川に西岸の鶏籠山に城を作りました

山の上に天守これは後だけですが
麓には麓城の城門と本丸御殿が残っています

そのあたりを散策してみましょう

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この寺を抜けて


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如来寺の大門

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鐘楼


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本堂に手を合わせて 少し山手に


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三木露風の生家

きれいになってました


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会館中の札が


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入場料は無料ですね


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大きな家ですね

しかも 麓城のすぐ前

血統のよさが感じられます


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中庭も広く
良いですね


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三木露風の生家からこの坂を上ると


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麓城の門があります


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龍野城と書いてありました


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城門から又坂を上がると

本丸御殿です


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こちらも入館無料で


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受付横には鎧兜が


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中の会議室


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中庭

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龍のふすまの部屋


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この方に書いてもらったのですね


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これは三木露風の造った歌の歌詞


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一段高いのは殿さまの座る場所


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表の梅は咲き始めていました


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このさかをくだって


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もうひとつ坂を下ると さっき見た醤油資料館の別館が


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ここでは子供の書いたお雛さんの絵の展示がしてありました


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それよりさすがに醤油の町

見つけたのは…




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醤油ともろみの 自動販売機でした

これでいつでも買いにこれるぞ……

















相生ペーロン城と、たつの醤油資料館



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牡蠣も食べたし どこに行きましょう

相生に行ったことのない人もいたので

相生ペーロン城に寄っておきましょう ただの道の駅ですが


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食堂や土産物売場もありますが

野菜が安いんです


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ここでも セルフの焼き牡蠣コーナー始めていました


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ここで焼くのです

せまいですが 知ってる人も少ないので すいてました

しかも さっきの所より安いのが悔しい


相生を離れて つぎはたつの市です




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竜野と言えば 赤とんぼの里

三木露風が 赤とんぼ (♪ 夕焼け小焼けの赤とんぼ~♪)を作ったところです

作った場所がここ 国民宿舎赤とんぼ荘です


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その前には 童謡の森


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散歩コースです

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町中に戻って 交番も 赤とんぼの名が


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次に訪れたのが 薄口竜野醤油資料館

なんと入場料が 大人10円 二重にご縁があるように 10円なんだって


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一通り回って

最後にこんなものを飾ってあるのを見つけました


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これが玉虫です

法隆寺の玉虫厨子には この羽根を張って作ってあるんですよと


タマムシも知らんかったけれど 厨子って何?

そう聞かれて  今は歴史でもlこんな話をしないのかな


そのうち法隆寺ツアーも必要かも 画像で見たい方は下をクリックして

玉虫厨子ユーチューブ















いきなり牡蠣から始まった 牡蠣ツアーの日①

朝9時に中山寺で集合

一路中国道から山陽道を西に向かいます




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まずはトイレ休憩 三木サービスエリアです


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三木と言えば金物の町


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職人道楽と言う店の 豆金物シリーズ

実際に使用されているものと同じ製法で作られたもの

ただし この額の縦が25センチぐらいです


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同様に料理人向け

出刃、柳刃、右端のは蕎麦包丁ですね

造っているところを見てみたいものです


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そして このサービスエリアで 気になっているもの

ハンバーガー1000円

神戸ビーフですが…


後ろ髪を引かれる思いで立ち去りました



そして相生到着

今日は海の駅 海鮮市場の方です


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約10個入って バーベQのほうは 1000円

4人で 40個ぐらいで行って見るか

まず半分ぐらい焼き始めて

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するめいかも切ってもらい 海老はこのままで焼きましょう

ただ 海老が動いているので 飛び跳ねないか心配です


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その間にカキフライの係は こちらに


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カキフライの出来上がり

できたての熱々がたまらない

今年の牡蠣は大きくなったね カキフライも大きい




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牡蠣も焼けてきたよ


ジューシーで旨い

口いっぱいにほおばって…… 幸せ


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海老も焼くぞ

やっぱり飛び跳ねるぞ…

残酷な所がまた旨い



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イカも焼くぞ

イカがご馳走に見えないのがなぜ?

それにビールの無いのが ちょっとかわいそう…

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でも 牡蠣はどんどん食べるぞ…


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ここの牡蠣は持ち帰り用 だからキロ900円

バーベQには 1000円です

他の貝は焼いても良いけれど ちょっと高い



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クルマエビではない きれいなエビ

バーベQにって 踊りで食べる方がよさそう まだ生きているもんね


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こんなものもありますが

貧乏人には 20個2000円のほうが良い

出来れば隣のテーブルで焼いてくれないことを祈るばかりです



そんな感じの今回のツアーのスタートでした。













蕎麦屋 きたむら 

蕎麦を喰いに

最近 気持ちよく通っているのがココ

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川西能勢口の きたむら

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今日は天おろし 950円にしようかなと思ったのですが

蕎麦の量はと聞かれて

1.5倍・ 2倍

ならばやっぱり二倍でしょう

と言うことで 天おろし二倍量 1250円です



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この細切り蕎麦の魅力には勝てません

これを見るたびに また喰いたくなる

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もちろん蕎麦湯も

こういうのを見ていると 目の毒ですね…笑










一人で二次会 かま猫と…@宝塚

宝塚でコンサートのあった日

駅の北側 電柱の横に 

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こんな身をつける気を見つけました

すごいなあ……

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実をつけることじゃなく

その生命力にです

ど根性大根は聞いたけれど

これは複数年たってようやくですよね


植物の生命力には頭が下がりますね



と言うことでこの親父は 打ち上げが終わっても飲み足りません

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明るいうちに見つけて置いた バー

黒い猫の看板


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だから クロネコ  カタカナにするとヤマトになっちゃう

ならば黒ネコ


よくよくみると

くろねこじゃない

かまネコですね


カマ猫のカマって 前にオの字がつかないよね


おそるおそる訪ねてみることに


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と お姉さんが一人で始めた ワインバーでした

カマ猫の由来は

宮沢賢治のこの絵本 猫の事務所の

4番目の役たたずの名前が カマ猫だったのです…… よかった

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こんなのも取ってやってるんですよ

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まずは私には口当たりの軽いものから

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チェイサーにビール貰おうか

そんなものチェイサーと違うと言うのだが

だまってヱビスの生を  嬉しい~

もうこの店のファンになっちゃう

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魔性のレッドに取り込まれた壁ぎわ

いったいどうなってしまうのだろう…


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空いたグラスはどれだけ呑んだか知るための防御……

でも 、若者世代が入ってきたので 店内も騒がしくなりました


友人に聞くと 平日の夕方は若い女性ばっかりなんだって…



ふと我に返って ワインの香りに浸りながら



この香りは おっさんには合わないんだ

などと勝手な理由をつけて うらぶれた店に


初めての店 カウンターだけの居酒屋

たまたまぽつんと一席だけ空いていた


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隣に座った親父が これ一匹あげるから喰えと

これは歓迎の証か



焦げたイワシと

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モルツの生

壁ぎわにはちょうどいい感じの店でした


と皆これから カラオケタイムやでと

一曲二百円やから 今日初のお客さんも歌ってや



楽しく盛り上がったひと時でした


大分飲んだのでトイレを借りると


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うんうんそうだね


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そしてこいつにやられた……笑

そろそろ帰りますか そんなバレンタインデーでした











打ち上げは きんぐ亭 @宝塚

コンサートの日の続きです



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彼女たち(親子の)コンサートの後は 打ち上げです

聞きに行っただけで打ち上げに参加するこの厚かましさ

いいんです 壁ぎわですから… なんのこっちゃ?



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JR宝塚駅北側の二階

気まぐれキッチン きんぐ亭さん


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もちろん彼女も参加💛

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きんぐ亭気まぐれサラダ

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これは彼女の為のオムライス


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これも彼女のための 鶏のから揚げ

彼女はこれとジュースだけで我慢してね



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大人は いいえ おっさんたちは 5000円で呑み放題付きのコースを

これはパングラタン


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パンの中に グラタンを入れて焼いてあります

このグラタン 流石に高い帽子をかぶっているだけありますね


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オードブル盛り合わせ

皆めいめいの皿に入ってくるのでいいですね

おかげでビールがすすみます


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豚肉のせいろ蒸し

舌にはうどんが ぽん酢でどうぞ


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しめは トロトロ卵のオムライス

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私は 一口だけもらいますと

マッシュルームが入っているところが 洋食屋さんなんですよね


美女の顔見ながらの 二次会満足でした


こんどまた おじさんに聞かせてねと言ったら

お母さんが『喜んで』って、

確かに今日のゲストは君がメインだけど…



もう一度って



美玲ちゃんに言ったら


周りが おじさんじゃなく おじいさんでしょうって……



年齢的にはそうかもしれないけれど


俺にはまだ孫なんかいないわい

ほっとけ!!   笑









ヴァレンタインコンサート@宝塚  西田美音子さんと富樫美玲ちゃん

バレンタインデーの14日 宝塚で行われたコンサートに行ってきました

今回は 西田美音子さんの小さなヴァイオリンコンサートです



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場所はここの一室です

JR宝塚駅のすぐ北 宝塚ミュージックリサーチのとある一室


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主催者は彼女

ピアニストの金谷優里さん


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今日のメインは ヴァイオリニストの西田美音子さん、

主催者と音大時代同級生だったと



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なめらかで美しい音色を聞かせてもらいました

まと 舞台の半ばでは 超技巧派な音や

指でひいたりも(ピチカートって言ったかなぁ)



そしてもう一人の特別ゲストが

彼女はまだプロではないのですが…


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西田さんの双子さんの娘さんの富樫美玲ちゃん、

妹の富樫音葉ちゃんはインフルエンザで急きょお休みです

いつもはツインズで発表するらしいのですが 今日はソロで


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あどけない顔

まだ幼稚園の年長さんです


ところが…


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演奏を始めると なんと凛々しい

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まるで 後ろで パクパクの代わりに

お母さんが弾いているかもと思わせるような…

いいえ 安心してください 弾いてませんから

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演奏が終わると 美玲ちゃん元のあどけない顔に

お花をもらってうれしそう


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このバイオリン 今日までで あすからは3/4サイズになるんだと



宝塚11

打ち上げで 何をしているのかと思えば

ユーチューブで バイオリンを探してました

少女バイオリニスト チャルダッシュが好きなんだって

宝塚2


皆で聞いてみると 金髪のおねぇえちゃんやん……

と ココミスタッチって……

弾くだけじゃなく耳までいいんですね


大きくなるのが楽しみ 今度サイン貰おうかな?…笑









淡路島西海岸と野島スコーラ

淡路島ドライブ 海水浴シーズン以外は西側の道は快適です

海の青さに感動しながら まるで岬巡り

ところどころにある砂浜には海水浴場も多くあります



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半島には 会社の保養所でしょうか

あんなところでワインを飲めるといいのになぁ…


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半島のつけねの高台を抜けると

海水浴場の見えるところも

これは 江井海水浴場です


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港を見ると

こんなボートが多く浮かんでいました


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広い静かな浜辺が

この時期だと カメラを持って歩いても 
水着の美女はいませんから疑われ無くて良いものです

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ここは多賀の浜海水浴場です


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こんなお城のような建物が

美術館の跡です


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港近くには こんな像が

浦島太郎がモチーフ?

でも 乗っているのは女性ですが?


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淡路島は国生みの地

神社が多いのに驚きます


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もちろん寺も多くありました


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そして目的地

小学校の廃校跡

野島スコーラです


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動物園?

それとも家畜??

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玄関前のベンチ


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屋外に張り出した喫茶部

ここはペット可


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お目当ては二階のレストラン



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ノンアルコールのシャンパン

サイダーとどこが違うの?

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雰囲気はいいよね


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淡路島ガーデンサラダ


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エディブルフラワーがいろいろと入っています


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パスタです

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トマトソースがおいしくて


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メインは鶏のモモのロースト


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骨を抜いて 中に詰め物がしてあります

パンを食べながら  


……ワインが飲みたい

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デザートもいろいろ

うれしいですね

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食べ終わったころには辺りは真っ暗に

ごちそうさまでした


明石海峡大橋を渡って 帰路に

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ちょっと寄った

三木のケーキ屋さんレーヴダムール

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お土産はこれがうれしいですね

そんな淡路ドライブの様子でした









プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

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