大阪王将

たま~~~に

年に数度だけ

財布のさびしい時に食べに行く店があります




DSCN7452.jpg



今回も 遅い時間に


DSCN7462.jpg


大阪王将です



DSCN7453.jpg


財布に優しくて



DSCN7454.jpg



セットでも 1000円でおつりがくる

サラリーマンの味方


DSCN7455.jpg



これ欲しいんだけれど 1190円

しかも ビールが欲しくなると困るし…


DSCN7456.jpg


連れは 皿うどん



DSCN7457.jpg


私は餃子が食べたくて

ここのは京都王将みたいに 

引っ付いて皮が破れることないから



DSCN7458.jpg


半分のラーメンと中華丼


餃子がついて 税込み960円


1000円以下で安心です 

 夕食なのに1000円以下の始末屋です



DSCN7459.jpg



具だくさんの中華丼に


DSCN7461.jpg



小ラーメン

こんな中華定食も

たまにはいいものですね









スポンサーサイト

金の皿 とれとれ寿司 (回転ずし)にて


久しぶりの回転ずし

伊丹にある音羽寿司の系列のとれとれ屋です


この日は 川西の西多田の店に

ガキがあまりいないのがうれしい店


DSCN7701.jpg


大エビ


DSCN7702.jpg


イカ三昧


DSCN7706.jpg


はまちハラミ

ネタよりこの 金の皿を見せたくて


DSCN7707.jpg


昔 あこがれた回転寿司での金の皿の積み上げ


DSCN7708.jpg


ただ こんなガラじゃなく

秀吉が愛した 下卑た一色の金の皿だったのだが


DSCN7709.jpg


鯛や


DSCN7711.jpg


ブリも金の皿で


DSCN7714.jpg


本マグロの赤身

DSCN7699.jpg


一つでなく 二皿頼める余裕です


DSCN7700.jpg


じつは……


納得の価格でした


DSCN7704.jpg


つぶ貝 これはもっと安い皿


DSCN7712.jpg

平目の縁側もあってそれは高いのですが

これはカレイの縁側 皿の色が語ります


DSCN7703.jpg


貝三昧


DSCN7710.jpg


煮アナゴ


DSCN7705.jpg


大振りのホタテはこの皿でした






DSCN7716.jpg



入り口には 正月の飾りが

そんな 回転寿司でした。







続きを読む

いよいよ酒の会  三次の酒造 花巴の会



11時過ぎに集まったのに

ようやくこの時間が来ました

なんと 12時半です


DSCN7655_20161125081543ea2.jpg

このグラス達が 出番を待っています

ガラスのコップは 酒つくりの水を飲むコップ

いいえ私は 旨い方の酒を入れるコップです


DSCN7657.jpg

頭を取った 瓜坊(イノシシの子)の半身


DSCN7659.jpg

大吟醸も熱燗すると

それに負けない酒作っているからと


DSCN7667.jpg

いきなりイナバウアー


DSCN7668.jpg

これどうするんですか?

一人半身ありますからと


DSCN7679.jpg

烏賊の丸干し

厚揚げに特別なソース

奈良漬けも


DSCN7681.jpg

赤くなってきました


DSCN7682.jpg

爪は爪で焼き加減を見て

シェフご苦労様です


DSCN7684.jpg

うらやましいほどよく切れますね


DSCN7686.jpg

もう一焼きして


DSCN7689.jpg

焼きチーズも旨い

干物も

それに負けない酒だからできるバーベキュー

上品な酒では合いませんね


DSCN7690.jpg

山の幸を焼いて

チーズをつけるのもあり


DSCN7692.jpg


カニ爪と酒

カニじゃない オマールエビだって!

DSCN7694.jpg

俺の身が少ないぞ

だからカニじゃないって


DSCN7652.jpg

こんなうまそうな酒が


DSCN7651_20161125081904623.jpg


帰りにはほとんどなかったのが 印象的でした

女性の多かった会なんですが

みな結構呑んでいたなぁ…

私は……

………… 記憶が薄いのですが たぶん一升ぐらいは…


前沢先生、 佐々木シェフ、 蔵元さん

ありがとう、お世話になりました






蔵見学 花巴酒の会③

奈良県吉野郡

近鉄吉野線 六田駅にある 美吉野酒造 『花巴』の蔵です


DSCN7640.jpg


紀ノ川の源流 奈良に入ると吉野川になるのだが

その川の向こうに見えています


DSCN7643.jpg


北六田から このバス停の所まで

美吉野橋のバス停がありました。この橋を渡ります

DSCN7644.jpg


吉野街道の渡し場

吉野山、大峯山、金峯山寺(きんぷせんじ)に参詣の人は多かったのです



金峯山寺(きんぷせんじ)は、奈良県吉野郡吉野町にある金峰山修験本宗(修験道)の本山である。本尊は蔵王権現、開基(創立者)は役小角と伝える。
金峯山寺の所在する吉野山は、古来桜の名所として知られ、南北朝時代には南朝の中心地でもあった。「金峯山」とは、単独の峰の呼称ではなく、吉野山(奈良県吉野郡吉野町)と、その南方二十数キロの大峯山系に位置する山上ヶ岳(奈良県吉野郡天川村)を含む山岳霊場を包括した名称であった。
吉野・大峯は古代から山岳信仰の聖地であり、平安時代以降は霊場として多くの参詣人を集めてきた。吉野・大峯の霊場は、和歌山県の高野山と熊野三山、及びこれら霊場同士を結ぶ巡礼路とともに世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成要素となっている。


参詣に行くのに 渡し場があったところです

DSCN7645.jpg

河原にこんな仏像も


DSCN7647.jpg


橋を渡ると 昔の街道に戻ったようです

DSCN7648.jpg


ここが酒造の入り口

DSCN7649.jpg

ここが蔵


DSCN7651.jpg


河原側でバーベキューの用意がされてました

人数が増えて 40数名

でも 21本並んでました


DSCN7655.jpg

お土産になる ぐい飲みとグラス


DSCN7663.jpg


社長と専務

今回の案内係です

DSCN7669.jpg


蔵見学です  女性の蔵人も

DSCN7670.jpg


ただ 丁寧に見学の案内をしてくれるのは良いのですが

頭に帽子をかぶり コロコロで埃も取りましたが

DSCN7672.jpg

麹室(こうじむろ)
麹菌糸の生育のために使われる保温室です。

昔ながらのつくりで 吉野杉を使った 酒造りの命の部屋

それを見せてもらえてうれしいのですが 後大丈夫?


今回特別に入れていただいたのですが心臓部ですから



DSCN7674.jpg

ぼこぼこと醗酵するタンクの中も


DSCN7675.jpg

こちらも 造りによって香りが違う


DSCN7676.jpg

これは自動で温度を管理するタンク

ほとんど大量に造る蔵はこれですよね


DSCN7677.jpg

こちらは わざわざ酸味を出すのに

米を水状にして作る製法


もともと ここの蔵は 日本酒は海鮮 特に刺し身に合うものだ

と言うだけでなく

山で海の食べものに合うものだけ こだわって作ってどうすると


肉や乳製品 チーズなどにも負けない 旨みの強い酒を造ってきた藏です

だからバーベキューにもピッタリ


この後のバーベキューが楽しみです









天王寺から吉野へ 花巴酒の会②


天王寺まで戻ってきました




DSCN7603.jpg

しかし時間を読み違えて

と言うか 朝風呂を狙っていたのです
でも寒いし 吉野はもっと寒い

風邪ひくと大変と断念しました

ならもう一杯飲む時間はあったなぁ


DSCN7602.jpg

しかたが無いから この辺りの写真でも撮っておこうか


DSCN7601.jpg

天王寺と言えば今はここ


DSCN7607.jpg


阿倍野ですね あべのハルカス

でも このてのビルは 近くだと写すのにつらいですね



DSCN7609.jpg

隙間に残された チンチン電車

正式には阪堺電車ですね


DSCN7604.jpg

そしてもう一つの風景


DSCN7605.jpg

通天閣と


DSCN7606.jpg

変わったお城やお屋敷の町

見学したい人があれば 案内しますよ 

要面談ですが…

DSCN7610.jpg

このキャラの前を通って

阿倍野の駅に


DSCN7611.jpg


秋のお出かけパスで この券ももらえます

特急にも乗れるぞ~

DSCN7612.jpg

ところが運悪く

この車両か…… 残念です

何故って一番近鉄で揺れる特急列車ですから


DSCN7614.jpg

近鉄ならではの車両 喫煙ルームはありますが


DSCN7615.jpg

実は近鉄電車と言うのは ちょっとややこしいのです


DSCN7621.jpg

近鉄特急と言うのは 一番有名なのがこの色

二階建て電車もあり 名古屋や伊勢まで走ったりしていますね

でも これは標準軌 新幹線幅のレールなんです


DSCN7625.jpg

ところが 吉野線だけ 狭軌

JRの幅の線路なんです


これはその昔 吉野杉が高く売れていた頃
杉タンスなどが重宝されていた頃は

吉野杉を貨車に乗せたまま 
国鉄の線にそのままつなげて全国に送っていた名残です


DSCN7626.jpg


だから今はただの ローカル線


DSCN7617.jpg

だからこんな景色がよく似合う

そうプレモルが旨い

でも この車両ならクラシックラガーの方がよかったか


DSCN7627.jpg

単線でも 駅ではすれ違いがある

あのピンクは…


DSCN7628.jpg


桜ライナー この吉野線では 一番乗り心地の良い特急

シンフォニーと言う観光列車もあるけれど
あれは改造型だから

DSCN7630.jpg

ようやく到着 六田の駅

しかし 『ろくた』でも『むた』でもなく

『むだ』 と読むのが悲しい駅ですね


DSCN7632.jpg

30分早く着いたので

辺りの見学しながら


DSCN7635.jpg

遺跡と合ったけれどそれはどこかわからず

花巴の 美吉野酒造の蔵だけよく見える


DSCN7637.jpg


近鉄のガード



DSCN7638.jpg

この上のを あの電車がしかも横揺れしながら走ってるんだ

大地震がなくても崩壊しそう


DSCN7639.jpg


では目指すは川向うのあの蔵へ


そろそろ酔いも冷めてきたし 頑張って飲むぞ~





堺で朝天から  花巴酒の会の日①

フェイスブックで友人になった方に誘われて

吉野の地酒の会に行って来ました

そんな長い一日の様子です



DSCN7585.jpg


阿部野橋 9時20分か40分の電車に乗ってください

そう言われても 気持ちが高揚して朝早く出てしまいました


DSCN7587.jpg


これを買いに みどりの窓口で普通に売っているのですが

私の乗る 中山寺駅も宝塚駅も 6時半から

ところが 川西池田の駅の緑の窓口は5時半からやっているんですね


これで吉野までの特急にも載れるんです

ちなみに近鉄線 阿部野橋(天王寺)ー吉野 片道910円 プラス特急だと 510円です


DSCN7588.jpg

で 南海電車に乗れる 新今宮の駅まで




DSCN7589.jpg

通天閣に おはようの挨拶を


DSCN7591.jpg

南紀に行く特急黒潮にも


DSCN7593.jpg

そして別料金でも 南海電車で堺へ

しかしサザンと言う特急に乗ったのですが

指定席だと 特急料金込みで510円別に要りますが
自由席だと 乗車券だけで乗れる不思議な電車

女性の車掌さんの車両には誰も乗っていませんでした

堺に着いて 川沿いの道を


DSCN7594.jpg

朝の堺と言えばここでしょう

って 並んでるやん 朝の6時半だぞ


でも一人だからすっと座れました


DSCN7595.jpg

1000円の盛りと あさり汁と 瓶ビール、キリンね

もうアサヒしかありません

仕方がないなぁ…… 


DSCN7596.jpg

嬉しいネタが

これ牡蠣の天ぷらです

二つ引っ付けて有るのが嬉しくて


DSCN7597.jpg

これはカニとえび


DSCN7599.jpg


銀杏と タラの白子追加で ハイボールと

気持ち濃いめにしてね…


今日は酒蔵へ

一人嬉しい 前夜祭ならぬ 前朝祭でした



大吉天ぷら店
ジャンル:天ぷら
アクセス:南海本線堺駅南出口 徒歩2分
住所:〒590-0971 大阪府堺市堺区栄橋町2丁4-28(地図
周辺のお店:ぐるなびぐるなび 堺×天ぷら
情報掲載日:2016年11月25日









続きを読む

黒川温泉と 奥丹波蕎麦ツアー最終話

大名草庵を後に

休憩しに行きましょう


国道 429号を西に


DSCN7414.jpg


酷道です



DSCN7415.jpg


山を越える 酷道 マニアにはたまりません



DSCN7416.jpg



ちゃんと離合するとこがあるので安心です


DSCN7417.jpg



黒川温泉到着


DSCN7418.jpg


少しぬるりとした 美人の湯です



DSCN7419.jpg


もう少ししたら活躍するんでしょうか

ブルドーザー式 消防車 



DSCN7421.jpg


黒川ダムを後に

〆のもう一軒に行きましょう





DSCN7423.jpg


西脇 えびす



DSCN7424.jpg


こだわりの蕎麦屋



DSCN7425.jpg






DSCN7426.jpg






DSCN7427.jpg



メニューです

夫婦でやっているのだろうが


客の前には 奥さんの陰と笑顔がない

損しているよなぁ…


DSCN7428.jpg


ざるそば


DSCN7429.jpg


どちらかというと 更科系

中の良い所を使ったそば



DSCN7430.jpg


一杯のかけそば

ねぎだけの潔さ



DSCN7431.jpg



私は 天ざるを


DSCN7432.jpg



天ぷらを立たせています

でもなんで海老が一番下なんや


DSCN7433.jpg


そして ざるそば



DSCN7435.jpg



蕎麦湯をいただいて 今回の蕎麦ツアー 終了でした







大名草庵  奥丹波蕎麦ツアー⑤


青垣町大名草の 大名草庵です

電話で予約しておいたのですが その時間に遅れそう

東側で途中大渋滞の所がありました

高源寺の紅葉見物の駐車場待ちです

12月初めまで 国道427を通る人は 

このあたりの渋滞に注意してください


DSCN7398.jpg


ようやく着いた 大名草庵

いつものように満員のふだが



DSCN7399.jpg


玄関には 新蕎麦 打ち始めましたと

これはうれしいですね



DSCN7400.jpg



ここだけなら 大名草御膳なんていいですね


DSCN7401.jpg



二人から予約できる

デートにちょっといいかも

自然を見ながら 体によさそうなものを

都会ではできない贅沢が 昼に3000円なら 許容範囲でしょう


食後のコーヒーが300円です





DSCN7402.jpg


我々はいつものように

注文したら出て来る 今日の一品

言わば先付

これ食べて待ってろって

酒が欲しくなって困るんですが…



DSCN7403.jpg


鴨が~

ごぼうが~

旨口の地酒 少しでいいから~



DSCN7404.jpg


たった一口の白和えと

わかめの佃煮が思ったよりうまくて

地酒やっぱりおかわり……


運転手だって!



DSCN7406.jpg



今日は変化球で 山かけを頼んでみました


すると出てきたのが 擦った山芋と 卵黄


DSCN7407.jpg


この卵黄 見ているだけで楽しくなりそう

まん丸の卵黄 なかなか見られませんよね



DSCN7408.jpg


蕎麦は別に出て来るから 

そのまま食べて 

塩かけて食べて

そのあと出汁を垂らして食べて

山芋と卵と混ぜて それに出汁を入れて その器でからませて食べて

いろんな食べ方で楽しみました


お腹いっぱいだったはずなのに 大盛り頼めばよかった



DSCN7410.jpg


ふうことF氏は 鴨汁付け蕎麦

コンロが出てきて この鍋が出てきました

蕎麦は別に出てきます


鴨葱の出汁が たまらんほど出てました



DSCN7411.jpg



つ~ちゃんは もっと変化球

蕎麦ぜんざいだけで良いですか?と聞くと

良いですよと

予約して来たから駄目だとも言えなかったかも


甘すぎず 小豆の旨味がシッカリ感じられるぜんざいに

蕎麦がきが モチモチで 旨くあってました

そして大きな 栗の実が 旬の取り合わせですね

DSCN7412.jpg


ごちそうさまでしたと表にでると



DSCN7413.jpg


こちらの看板は ほんものですね

もっとも 我々が入った後の客には

もう本日終了しましたって追い返していたもんなぁ


遅くまでありがとうございました

次は12月4日にお邪魔します



壁ぎわおすすめの店でした







せせらぎ園  奥丹波蕎麦ツアー④

前回下見に来た時に立ち寄ったせせらぎ園

此処にも立ち寄ることにしました。



DSCN6961.jpg

日本の山間のせせらぎに建つ
ヨーロピアンな建物


DSCN7387.jpg

中は手前の座敷には ホットカーペット

真ん中はストーブ

奥には囲炉裏がありました


DSCN7388.jpg

メニューです

私はこのそばセットを狙っていたんです

天プラと三種の割子で 1080円は特筆もの


DSCN7389.jpg

なのに 周囲の連中は 危惧を感じてか

ざるそばハーフと 三人で天婦羅分けようかって?

これが半人前のざる


DSCN7390.jpg


この野菜のテンプラを 三人で分けるんだと

DSCN7392.jpg


ええい控えおろう

そこに私一人の ざる蕎麦セットが

DSCN7393.jpg

一の割子が オクラ

黒いぷつぷつの見える 

挽ぐるみのそば粉を使った優しい蕎麦が合いますね


DSCN7394.jpg

二の割子が 山かけ


DSCN7395.jpg

三の割子が 海苔ネギ卵


DSCN7396.jpg

野菜のテンプラもこれで一人前


DSCN7397.jpg


高野豆腐と 人参と かぼちゃの煮つけも

あ~~

何でビールが飲めないんや!

代わりに蕎麦湯 2杯飲んでおきました…


まだまだ行きますよ それは明日の記事で








三津屋妹尾と道の駅青垣 奥丹波蕎麦ツアー③

それではようやく 

奥丹波そばツアーの本番開始です


DSCN6949.jpg

一番目の店は 青垣町にある 三津屋妹尾です




DSCN7374.jpg

メニューチェックも忘れずに

私は最近 このそばがきセットの二八が多いかな

10割そばは 香りを楽しみ  

二八はのどごしを頼みむときに良いものです


DSCN7375.jpg


うちの面子はこの相乗りが多かったかな


DSCN7373.jpg


まずそばがきを楽しんで



DSCN7379.jpg

蕎麦が来ました



DSCN7380.jpg


この旨そうな蕎麦

旨そうじゃ無く、旨いんです



DSCN7376.jpg


ふうこの頼んだおろし蕎麦


あれれ!?


DSCN7377.jpg

200円アップなのに 何、このおろしの量は

このぐらいなら ざるそばの薬味にも乗っているやん

店員さんを呼んだら あまり辛いもので


すぐ追加させてもらいますと


DSCN7381.jpg

別ざらで出てきました

私の薬味と比べて このぐらいでないと 

おろし蕎麦として 200円アップは無いよね


DSCN7382.jpg

最後は蕎麦湯で〆て


ご馳走様でした


DSCN7383.jpg

奥丹波のこの土地、関西人から見ても いかない所

私はうろうろしているのですが 初めての人も多く

道の駅青垣に寄ることに


DSCN7384.jpg

あさご館で勉強してもらったので

ここの丹波布伝承館で 二時間目の勉強をしてもらいましょう


DSCN7385.jpg

いいのです ここも無料の施設ですから

中はこの時書いてます


DSCN7386.jpg


私は 最近高くなった青物をこちらで物色してました

腹ごなし済んだら次行きますよ







プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR