ドイツ館と鳴門うどん

讃岐うどんの旅が、徳島も初めてと言うメンバーが多く
大鳴門橋から下を見て渦巻いてると喜ぶのを見ると 鳴門当たりの散策もと走っています


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ちょっとここにも寄ってみましょうか

道の駅 第九の里です


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そしてこれがドイツ館

懐かしい土地です

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庭に立つ ベートーベン像を見て

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中に入りましょうか

二階は 第一次大戦後のドイツ人俘虜の収容所の資料館です
400円払って入りましょう

二階は撮影禁止です
でも その当時の様子なら バルトの庭で撮影された跡地のほうが気持ちが入りやすかった

ここにもお役所仕事でしょうね

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記念スタンプ  中の様子はドイツ館

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二階から見た 表の公園

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一階の売店

昔は 卵の殻の調度品や ワインが50種類ぐらいならんでいたんです

ドイツの赤ワインも二十種類ぐらいあり楽しみにしていたのですが……

同じ400円出していくなら行くなら 
バルトの庭に行くほうがよかった

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気を取り直して 道の駅に

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うん

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うんうん こちらは商売されてますね

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店内も見ているだけで楽しい

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これもいい

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うん ほしいなぁ…

って 全部酒ばかりやん

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そんなん言われても
好きなんですから

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空腹に耐えきれず

鳴門うどんの舩本さんに

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鳴門うどん 350円を

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きました

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手打ち 手切りの跡がよく出てますね

でも 茹でて時間がたっているようです 


バルトの庭や藍住の郷に行こうかと思ったのですが

気を取り直して 讃岐に向かうことにしましょう

それは次の記事で


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No title

ドイツの里にバルトの庭 初聞きです こんな所もあったのですね
流石壁さん あちこちお立ち寄りの名人ですねえ(^^♪

がにちゃん

第一次大戦後に あちこちに満州に居たドイツ人を捕まえてきて収容したところがあったんですね。
ここでは所長が優しかったので文化が目覚め、こんなところに成ったようです。
他の場所は刑務所と同じようだったんですけれどね
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壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

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