壁ぎわ 東京へ

最近飛行機づいてる 壁ぎわです
月に二度も 飛行機で出かけるとは…

なっちゃん(シグナス125cc)もマッハゴー(ノア)も 泣いているぞ



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阪急宝塚線で 蛍池に

そこから モノレールです

大きなUターン 一駅だけなのがもったいない…


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空港ビルは 改修され きれいになってます
ただ 店内は撮影禁止ですから…

保安検査を終えて 搭乗口まで
娘の好きな もち米のおにぎりです

空弁を物色していたら
明石の 『引っ張りだこ飯』 があったのには驚きました

でもこれ空弁ちゃうで 駅弁やろう
裕治伯爵がこれ食べてたの
ここで買ったお土産だな?

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私の乗るのはこれ
羽田行きです

Sは 足を真横に伸ばせる お金持ちの乗る席

Aは ビジネスに頑張る人の乗る席

Bを飛ばして 
Cの711人の中の一人です

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羽より後ろの席です
窓側だったので写真に専念しましょう
それでは離陸です

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大阪空港を北向きに離陸して
すぐに左に旋回 私の住む伊丹上空です
うちの家は…

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端ヶ池と 緑ヶ丘公園

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昆陽池が見えてきました

池の真ん中に 日本地図型に陸地が見えますね

左下の白い丸いのが昆虫館です

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再び空港の近くを

そして西に向けて巡行です


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15分で こんな景色が

海から半島が見えて 島には滑走路が
セントレア空港ですね

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再び海の上を

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機内放送で 富士山の横を飛行中ですと
雲で見えませんが…

と 富士山の頂上だけ 少しだけ見えてます

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まもなく着陸態勢に入ります

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窓の外を見てたら もう東京なんですね

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到着です

では東京の旅の始まりです


仙台の別れ 東北の旅最終話

頑張って走ってくれた車を返し

仙台の別れの時間がやってきました


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駅にある 立ち食いの握りずしの店で

そこのカップル早く出て行けと 
通路で並びながら 念を送っていました

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この寿司屋です

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ようやく入れたので

勘定は個人バラバラでねと

では行きましょう マグロから

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たい 白身を

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イワシ

ついつい安いものに走りたがるのです
梅雨前は 脂の乗りも少ないですから

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安いもの狙い
その代表格がこれ
まぐろのなかおち

山盛りの 軍艦
実はつまみに食べられるから好きなんです
なかおち出してくれる店では
マナー違反じゃないのです

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こんな感じ
酒が進みました

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一つだけなら粋なのに
ついついつられて二皿目
どれだけマグロが好きやねん

良い感じで酒が進みます

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その代わり 赤貝のひもとか

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太刀魚の炙りを 
清水から飛び降りる思いで頼むのですが

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隣のはしっこさんは アワビ…

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カワハギ 肝醤油

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これは何だったか

もう贅沢なんだから

私なんか 
なかおちのマグロでちびりちびりと
酒飲んでいるのだから…

店の外に並ぶ人の目線を感じながら…

そんな時は


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二人には 涙巻きでねぎらいを

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魚汁と

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なかおち 今度は軍艦ではなく つまみで
これで〆ましょう

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でももう少しビールがのみたいと

キリンシティに寄りましょう
一番搾り フローズンです

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はしっこさんはハイネケン
これもいいね

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キリンシティだから ハートランド頼んだのに
なんでハイネケンなんだ

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保安検査を終り搭乗口でもう一杯

仙台名物 牛タンの燻製と 

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飛行機に乗り込んだら
いきなりリクライニングする前の馬鹿

本当に馬鹿だね まだ滑走路にも出てないのに
もちろんシートベルトしない

マナーがわかれば 後ろに合図してから倒すのに
もし聞いたら今は駄目でしょう そう答えたのだが…

わざわざCAが近くまで来て 注意すると 

ふくれてやがった
やっぱり馬鹿だね~

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そんなこんなで 今回の旅終了でした





土湯温泉へ

最後に福島の温泉にも入りましょう
やってきたのが 土湯温泉です


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一山超えて バイパスを通り温泉街へ出てきました

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川沿いの温泉街の風景です
しかし どこも車だらけでした

路上の片側 違法駐車の車が並びます

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土湯温泉観光案内所で 温泉をチェック

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色々温泉がありますね


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どの温泉がいいと聞きかれて
そりゃ硫黄泉やろう

野路温泉って 山の上やん
さっきこっちに矢印あるでと言った

案内書で聞くと このあたりは単純泉ばかりで 
のじまでは 25分ぐらい戻らねばと…


ここの温泉の話を聞いていただけで 
泉質なんか知らなかったんか?…
 もったいない

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ならば一番奥ぐらいに行こうか
なるべくすいているところに

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ここにしますか

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一番突き当り
外に足湯もありました

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宿の延々と続く廊下を抜けて

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途中こけしの説明も

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階段を下りて 

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到着です
ほぼ貸し切り状態でした

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景色もきれいで

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土湯温泉の説明
このあたりはすぐ先の 源泉から供給っされているようで
温泉街は泉質が同じです


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これは宿の生簀

アマゴがたくさん泳いでました


では 土湯を後に仙台に戻りましょう






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会津の実情

今回は私の思う 会津の感想です

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鶴ヶ城天守閣(国指定史跡・若松城跡)
戊辰戦争で約1ヶ月に及ぶ激しい攻防戦に耐えた名城

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荒城の月碑

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♪ 春高楼の花の宴~ ♪
荒城の月の作詞者が土井晩翠です

大分県竹田市の岡城址
富山県富山市の富山城址
 これは作曲者 滝廉太郎のゆかりの地

宮城県仙台市の青葉城
岩手県二戸市の九戸(くのへ)城址
  作詞者がすごしたのが仙台で 九戸城はお気に入りで何度も行っていたらしい


昭和46年に 会津高等女学校で公演した際
 『この城に高等学校時代、修学旅行で来たことがあり、モデルにした。』
と言ったとか。
大勢の女生徒を前にして、
リップサービスに思えて仕方がないのだが…。


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会津にこだわる? 手打ちそばの店

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旧会津藩御本陣
「旧滝沢本陣 横山家住宅」。
参勤交代や領内巡視の際の、歴代藩主の休憩所となったこの由緒正しき古民家 白虎隊もここで命をうけて戸ノ口原戦場へと出陣して行った土地だと。


休憩所ならわかるが 本陣 参勤交代の寝所となるほど大きくないのだが?

まして 鶴が城から北東に3キロ余りの地にあります

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皇族がお見えになったと 立札が



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入場料を払い中に入ると

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白虎隊の説明

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都を模すような中庭

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柱の割れ目が 刀傷だと

すごい刀だったんですね 
こんな縦に数十センチも切り込みが入るなんて

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ありがちな…

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この庭は………
騒然とした 落ち着きのない……

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ガラスで覆われた 戊辰戦争の大砲の痕

それがどうした?
戦争していたんだろう、そして負けたんだろう

なんか被害者意識だけをアピールしてないか?

某国の 従軍慰安婦とたいして変わりがないような
あの人たちも ジッパーの音を聞くたびに 何度もおかされたと
旧日本軍の軍服には ジッパーは無かったのだが…


観光の宣伝要素がないから暗い方にばかり向かっているような


戊辰戦争では
刀傷をつけられて、砲弾まで撃ち込まれた 被害者です
白虎隊の若い命が自決させられてしまった土地なのです。

明治政府とそのころ中枢だった 
長州の人間いまだに許していませんよ。



そんな感じがする土地でした。


喜多方で朝ラーと 若松城

では普段の旅に戻って
朝飯と行きましょう

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この日 ホテルの朝食を断ったので
こちらの店で

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そうです 朝ラーなのです
中華そば 550円
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チャーシュー麺を食べて 見栄を張る奴

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チャーシュー麺 750円でした

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シッカリスープも飲み干して

作ってくれた人への感謝です

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ではちょっと勉強しに

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こちらですね

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銘酒 大和川

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入口はこちらですね

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銘柄を見て

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試飲もしっかり楽しんで

でもこちらは デザートコーナー

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こっちが良いなぁ

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もとこっちが良いなぁと

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ではもう一軒ラーメンを
とおもったら 開いて無いじゃん

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ちょっと 会津若松城に寄ってから

帰路につきますか

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お城のグルリを回って

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外から見るのはタダ

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中に入るには 510円
別にいいか

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商店街で トルコ人がケバブ売ってた

トルコアイス貰おうかと手を出すと
子供相手のように

差し出しては くるっと返したりして遊びやがった

裕治の知り合いじゃ無ければ
叩き出してやるところだった

大概にしておけよトルコ人

そう言う相手を見下げた遊びが大嫌いなんや

年上には敬えと書いてあるのが 
こういう マナーもモラルもわからない人間のいるところだと
やっぱり思う壁ぎわでした




会津若松の朝 会津若松駅で発見


会津若松の朝

高層階の部屋の朝です

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うれしいですね 窓が開いて 新鮮な空気が取り入れられます

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こんなに開くので 飛び降りることも出来ます
後ろに人気が無いことを確認して…

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そして 駅前には赤べこの像


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白虎隊の像も


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この言葉
マナーも何もない所で見そうです

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それより駅が賑やかになりました


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なんだ なんだ!?

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これはどこの電車だ?

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なんかすげ~

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でもこの駅舎票と合わないことは確かだ

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中が見えないかと

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努力も徒労に終わってしまった

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この駅にはやはり

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こんなのとか


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こんなのが お似合いですよ

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説明はこちらで



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こんな張り子もありました

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しかし この列車

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乗っている人の顔が見たいものですなぁ…







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会津若松

 ♬ 会津磐梯山は宝の や~ま~よ…♪

会津磐梯山と猪苗代湖 そして東山温泉
飯盛山に白虎隊 その位

せいぜい喜多方ラーメン

その位しか知られていない所です


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そこを目指して 高速道路を
これだけが 震災の恩恵ですね

あれが無かったらもっと田舎のままだったかも

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そんな会津若松の ホテルの部屋から見た景色

裕治伯爵お勧めの 会津若松です
どこがおすすめなんや!

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フジホテルと言うビジネスホテル

中にラーメン屋もありますが こんな感じ

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安い宿泊料金なのに
スーパー銭湯の券付き

でもここに行くのに
狭い路地のような道を通って行かなければ

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ここから入ろうと思うと
身障者用の入り口で 
普通の人の入り口は駐車場側だと…

場所的に貧素な所か
入る客もマナーが無い

子供が浴槽に飛び込んでも
怒る親はいない
かけ湯もせずに浴槽に入る親
ダウンツンを思わせるような雰囲気であった

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湯上りに べこの乳

この日は 買いたくない雰囲気で

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無駄に飾って有るこの掟?

マナーの出来ていない所だから
なお 声だかに言いたいのか

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一度ホテルに戻って 呑みに出ることに

ホテルの朝食のチラシ

無料から500円いただくようになりました

無料の時まずかったから ここでの朝食はやめましょうと言われてやめることに

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唯一 ここだけはまともですからと

やって来た居酒屋

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野菜の煮物が付き出しで

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これがありゃいいか

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味噌煮

いいえ芋煮ですか  ありゃ山形ですね

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野菜たっぷりで

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春巻 

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地酒が有ったら それにしようか



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焼き鳥

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焼き鳥




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馬刺し

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唐揚げ

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サラダ


ほぼ普段の 私とは違うもので
一杯飲んでた夜でした

その後 スナックのはしごも

会津若松でした



赤べこの里 会津柳津 福島県

再び東北です 福島県に入りました

高速を降りて 少し山手に入ります


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なんだこの建物は

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SLが飾ってあった
でも…
東北なら走っていてもおかしくないやん

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あいづや 無いづ

違うか

しかし ヘボン式の表記 づをZUと書くんだね

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赤べこの里だって

赤べこのと言えば 
1961年の正月の記念切手に使われていた

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なんだこれは

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あいちゃん

名前の付いた赤べこ?

しかも親子が別々の場所にいるんだって

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会津は貧しい所
だから 粟、ひえ、キビ だったんだろうなぁ
だから粟ソフト 栗じゃないよ粟(あわ)だよ

でも 300円超えているから買いません

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ゆるキャラ?
牛の帽子をかぶった 虎に見えて…

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ここでは何をしているの?

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赤べこの絵付け

中途半端な金持ちは 金色にむったりしないのかな?

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そのほかにも こんなグッズが

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この丘の上のお堂近く

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アイちゃんの父親 福太郎が居ると聞いてきました

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こいつを手名付けてやろうと

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お堂があり

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このあたりの観光地図

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ここに上ろうとしたら

金属パイプで 入り口をふさがれていました
日頃の行いで 止められたの?

よく定休日に出会う伯爵だけれど
ここまで露骨なのは…

いいえ 拝観時間が終わったせいでした

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ここが湯殿山

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そしてこの建物などが 焼失した時に
材木を運ぶののお手伝いしたのが
神の使い 何処から来たのかわからない 
赤べこたちだったのですね

後には 子供の守り神となっていったとか

そんな空想の動物だったのですね




極 新潟の寿司

とうとうここまで来ました

新潟市です

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新潟駅前

夜なら 萬代橋辺りでと思うのですが
まだ昼ですから

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ここで食べたかったのが

新潟県寿司組合加入店メニュー 『極(きわみ)』 3000円です


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昼間なので

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いろんなランチが有ったのですが

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本当にいろいろ迷う所

でも

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まあ気にこいつを

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そして茶碗蒸しと

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じつは 茶碗蒸しとあら汁と付いて
極セット 3500円だったのです

地酒は良いよと

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10貫と 海老専用のエビ醤油

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大きなお椀が

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あら汁

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ゲンゲが有ったので焼いてもらいました

富山で覚えて嵌りました


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この辺り 嬉しい限りですね

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海老は南蛮海老

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マグロと中トロ

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あぶりものには ノドグロも

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追加の鉄火巻き

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一皿の値も手ごろですね

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そして興味を持った海老汁

海老の頭を使った味噌汁ですが
これはちょっと残念だったかな…


では満腹になったところで東へ

福島は 会津に向かいましょう






いよぼや会館 新潟に立ち寄り2

新潟県村上市に行ったら
イヨボヤの事は勉強しなくては


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越後村上三面川で 古くからおこなわれている
鮭の養殖の様子です

といっても 浅瀬を造り 稚魚を流しやすくする工夫ですけれどね

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一部水族館になっていて

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魚や

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うなぎも

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イワナは

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こんな大きさのものも

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こちらはこれでも稚魚ですね

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だって イトウですから

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よくある話ですが

すいぞくかんにいっておいしそうって…

でも ここに関しては本当においしそうだと思いましたよ





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この施設の特筆ものはこれ

この窓は…


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川に支流を作り

わざと浅瀬を設けて 鮭の産卵場所を設けているのです
それがガラス越しに見られるのです

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戸rがその説明図
川が直接見渡せるところなのです

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昔の道具や

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鮭の種類より

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大きくなれよと こいつらにかける期待を感じた場所でした






プロフィール

壁ぎわさん

Author:壁ぎわさん
呑んで 食べて 旅の好きな 関西人です。

その他、芸能、音楽、時にはお座敷遊びまで
色んな事を精一杯楽しんでます。

気軽に声かけてくださいね

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